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住友ベークライト(4203)・施策再掲

新規顧客開拓による収益力強化

FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32019: 220192020: 420202021: 120212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としましては、現今の原料価格高騰やサプライチェーンの逼迫を念頭に、全社を挙げて生産供給体制の見直しを含めたコストダウン活動、サプライチェーン動向の情報収集活動強化、新規顧客・用途開拓活動の推進により収益水準の維持・強化を進めているところであります。」

    原料価格高騰・サプライチェーン逼迫に対応し、生産供給体制見直し、コストダウン、情報収集、新規顧客・用途開拓を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としましては、ワクチン接種が全世界的に普及するまで当面の間、新型コロナウイルス感染拡大による経済活動停滞のリスクが払拭されないと見込まれることから、全社を挙げて、サプライチェーン動向の情報収集活動強化、生産供給体制の見直しを含めた各種コストダウン活動、新製品開発の早期上市、新規顧客・用途開拓活動の推進により、収益水準の改善を進めているところであります。」

    感染症影響の長期化を前提に、サプライチェーン把握、生産供給体制見直し、コストダウン、新製品上市、新規顧客・用途開拓を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社としましては、新型コロナウイルスの感染再流行による経済活動停滞のリスクが依然として払拭されていないことから、全社を挙げて、サプライチェーン動向の情報収集活動強化、生産供給体制の見直しを含めた各種コストダウン活動、新製品開発の早期上市、新規顧客・用途開拓活動の推進により、収益水準の改善を進めているところであります。」

    感染再流行リスクを前提に、サプライチェーン把握、生産供給体制の見直し、コストダウン、新製品上市、新規顧客・用途開拓を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社としましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響による経済環境悪化が依然として終息する兆しが見えないことから、全社を挙げて、サプライチェーン動向の情報収集活動強化、生産供給体制の見直しを含めた各種コストダウン活動、新製品開発の早期上市、新規顧客・用途開拓活動の推進により、収益水準の維持・強化を進めているところであります。」

    感染症による経済環境悪化が続くなか、サプライチェーン情報収集、生産供給体制の見直し、コストダウン、新製品の早期上市、新規顧客・用途開拓を引き続き推進している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「全社を挙げて、サプライチェーン動向の情報収集活動強化、生産供給体制の見直しを含めたコストダウン活動、新製品開発の早期上市、新規顧客・用途開拓活動の推進により、収益水準の維持・強化を進めているところであります。」

    市場環境悪化下で、コストダウン、新製品の早期上市、新規顧客・用途開拓によって収益水準を維持・強化する方針を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としましては、現今の市場環境悪化を念頭に、販売減少が避けられない環境下にあっても確固たる収益を確保するべく、全社を挙げてコストダウン活動、新製品の早期実績化、新規顧客開拓活動の実現化により収益力の強化を進めているところであります。」

    コストダウン、新製品の早期実績化、新規顧客開拓活動による収益力強化を引き続き進めている。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社としましては、現今の半導体、自動車の市場環境悪化を念頭に、販売減少が避けられない環境下にあっても確固たる収益を確保するべく、全社を挙げて生産コストのコストダウン活動、新製品の早期実績化、新規顧客開拓活動の実現化により収益力の強化を進めており成果が発現しつつあるところであります。」

    生産コスト削減、新製品の早期実績化、新規顧客開拓活動を通じた収益力強化を引き続き進めている。
  8. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「全社を挙げて生産コストのコストダウン活動、新製品の早期実績化、新規顧客開拓活動の実現化により収益力の強化を進めているところであります。」

    販売減少が避けられない市場環境下で収益を確保するための具体策として、新規顧客開拓活動の実現化を初めて独立して明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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