One Sumibeによる全社製品マーケティング
FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「「One Sumibe」活動による顧客へのアプローチをワールドワイドにさらに展開することで、グローバルに展開する当社グループ全体で顧客の潜在ニーズの掘り起こしを進め、事業機会を創出し、国・地域、製品や事業部門などの枠を越えた全社横断的な価値を顧客に提供していくこととしています。」
One Sumibeを全社横断・ワールドワイドの顧客開拓活動として引き続き位置づけている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
One Sumibeを全社的横断活動として実践し、機能性化学分野でのシェア獲得と事業規模拡大を図る方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを今年度より始まる新中期経営計画の基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」
One SumibeをSDGsに則した全社横断活動として、新中期経営計画の基本方針の中で引き続き実践している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「新たな中期経営計画においては、「One Sumibe」活動による顧客へのアプローチをワールドワイドにさらに展開することで、グローバルに展開する当社グループ全体で顧客の潜在ニーズの掘り起こしを進め、事業機会を創出し、国・地域、製品や事業部門などの枠を越えた全社横断的な価値を顧客に提供していくこととしています。」
One Sumibeの展開範囲をワールドワイドにさらに拡大し、全社横断で潜在ニーズの掘り起こしと事業機会創出を行う方針に引き上げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先を基本とし、積極的な社内外の連携や協業を行うとともに、「One Sumibe」の全社活動を実践することで顧客の深耕を進めています。」
One Sumibeを全社活動として実践し、社内外の連携・協業を通じて顧客深耕を進める方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先のもと、積極的な社内外の連携や協業を推進するとともに、「One Sumibe」の全社活動を実践することで顧客の深耕を進めています。」
One Sumibeを全社活動として継続し、社内外の連携・協業を通じた顧客深耕を進めている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)最優先のもと、積極的な社内外の連携や協業を推進するとともに、「One Sumibe」の全社活動を実践することで顧客の深耕を進めています。」
「One Sumibe」を全社活動として実践し、社内外の連携・協業と顧客深耕を進める方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「One Sumibe」活動は、お客様に対する当社窓口はひとつと考え、全事業ラインの製品、ソリューションを念頭に、既存製品を拡販するとともに、新規開発案件を創出する全社活動です。」
One Sumibeを全社窓口による既存製品拡販・新規開発案件創出の活動として具体的に説明している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「「One Sumibe」を標榜し、顧客へ全社製品のマーケティング活動を行い、顧客との関係を深め、社内外の連携・協業を積極的に実施しております。」
「One Sumibe」という全社横断の標榜のもと、全社製品を顧客にマーケティングする活動を初めて具体的に記載している。