住友ベークライト(4203)・方針再掲
IFRS第15号適用による収益認識方針の変更
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第15号適用による製品引渡時点の収益認識13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しており、収益の認識に関する会計方針を次のとおりに変更しております。」
IFRS第15号の適用と、製品引渡時点での収益認識を当年度も継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号を適用しており、収益の認識に関する会計方針を次のとおりに変更しております。」
IFRS第15号の適用と、同基準に基づく収益認識方針を引き続き開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号を適用しており、収益の認識に関する会計方針を次のとおりに変更しております。」
IFRS第15号の適用と、同基準に基づく収益認識方針を引き続き開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号を適用しており、収益の認識に関する会計方針を次のとおりに変更しております。」
IFRS第15号を当第1四半期から適用し、契約識別、履行義務の識別、取引価格の算定・配分、履行義務充足時の収益認識という5ステップ・アプローチを導入した。製品販売は引渡時点で収益を認識し、適用による影響は軽微としている。