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ワンダープラネット(4199)・方針再掲

アプリ・ゲーム新規開発費用の期間費用処理

FY2021-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20232021: 220212022: 320222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では、会計上、アプリ・ゲームの新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用としております。」

    アプリ・ゲームの新規開発費用を資産計上せず期間費用とする方針が継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、会計上、アプリ・ゲームの新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用としており」

    新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用とする会計処理方針が再掲されている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、会計上、アプリ・ゲームの新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用としており」

    アプリ・ゲームの新規開発費用を期間費用とする会計方針が継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、会計上、アプリ・ゲームの新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用としており」

    アプリ・ゲームの新規開発費用を期間費用とする会計方針が継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、会計上、アプリ・ゲームの新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用としており」

    アプリ・ゲームの新規開発費用を期間費用とする会計方針が継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、会計上、アプリ・ゲームの新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用としており」

    アプリ・ゲームの新規開発費用を期間費用とする会計方針が継続している。
  7. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社では、会計上、アプリ・ゲームの新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず期間費用としており」

    新規開発費用を貸借対照表に資産計上せず、期間費用とする会計処理方針が示されている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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