ワンダープラネット(4199)・事実再掲
フルリモートワーク下でのサービス開発・運営の継続
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク制度導入と本社機能集約49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「新しい働き方」移行後も、当社サービスの開発・運営に特段の影響なく、安定的に事業推進しております。」
新しい働き方への移行後も、サービス開発・運営を安定的に継続しているとの説明が再掲されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「新しい働き方」移行後も、当社サービスの開発・運営に特段の影響なく、安定的に事業推進しております。」
新しい働き方への移行後も、サービス開発・運営を安定的に継続しているとの説明が再掲されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「新しい働き方」移行後も、当社サービスの開発・運営に特段の影響なく、安定的に事業推進しております。」
リモートワーク等への移行後も、サービス開発・運営に特段の影響がなく安定推進しているとの説明が継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「緊急事態宣言を受けたフルリモートワーク移行後も、当社サービスの開発・運営に特段の影響なく、安定的に事業推進しております。」
フルリモートワーク移行後の開発・運営状況について、会社は特段の影響がなく安定的と説明している。