ワンダープラネット(4199)・施策再掲
優先株式の普通株式化・消却
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優先株式の取得・消却による資本政策の柔軟化49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「2021年2月25日付の取締役会決議に基づき、A種優先株式、E種優先株式、F種優先株式、G種優先株式を自己株式として取得し、対価として各優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、同日付で全ての優先株式を消却しております。」
優先株式の普通株式化と全種類の優先株式消却が株式履歴として再掲されている。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2021年3月15日付でA種優先株式、E種優先株式、F種優先株式、G種優先株式を自己株式として取得し、対価として各優先株式につき普通株式1株を交付しております。また、2021年3月15日付でA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、F種優先株式、G種優先株式を消却しております。」
2021年3月15日付で複数種類の優先株式を普通株式交付の対価で取得し、優先株式を消却したことが記載されている。