Komori
ワンダープラネット(4199)・リスク再掲

Apple・Google等プラットフォーム事業者への依存

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20252021: 12022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
主要アプリ配信プラットフォームへの依存62社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当該プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、手数料率の変更等が実行された場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    Apple・Google等のプラットフォーム事業者の戦略転換・手数料変更リスクが継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当該プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、手数料率の変更等が実行された場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    Apple・Google等のプラットフォーム事業者の戦略転換・手数料変更リスクが継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当該プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、手数料率の変更等が実行された場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    Apple・Google等のプラットフォーム事業者の戦略転換・手数料変更リスクが再掲されている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当該プラットフォーム事業者の事業戦略の転換、手数料率の変更等が実行された場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    Apple・Google等のプラットフォーム事業者の戦略転換・手数料変更リスクが再掲されている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当該事業者の事業戦略の転換、手数料率の変更等が実行された場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    App Store・Google Play等を通じた提供に伴い、プラットフォーム事業者の戦略転換や手数料率変更をリスクとしている。業界団体等から情報収集して対応する方針も記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Apple・Google等プラットフォーム事業者への依存|ワンダープラネット(4199)の変遷 | Komori