読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1100
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年8月期・通期(2021 年9月1日〜2022 年8月 31 日)前回予想の公表 2021 年 10 月 13 日売上高—→3,400百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
第4四半期に『アリスフィクション』と既存タイトルの売上高が当初計画を下回る見込みとなり、同タイトルの広告投資も想定を上回ったため。繰延税金資産の回収可能性の検討に時間を要し、当期純利益及び1株当たり当期純利益は現時点で算定困難となった。
前期実績売上高3,585百万円、営業利益260百万円、経常利益261百万円、当期純利益825百万円、1株当たり当期純利益397.24円
配当予想の修正期末配当を前回予想の0円00銭〜6円50銭から0円00銭に修正し、年間配当合計も0円00銭とした。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 4,200〜4,800 → 3,400百万円(△19.0〜△29.2) |
| 営業利益 | △200〜200 → △1,300 |
| 経常利益 | △200〜200 → △1,300 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | △130〜130 → 非開示 |
| 1株当たり当期純利益 | △59.36〜59.36 → 非開示 |
| 対象決算期 | 2022 年8月期 |
| 対象期間 | 通期(2021 年9月1日〜2022 年8月 31 日) |
| 前回予想の公表日 | 2021 年 10 月 13 日 |
| 前期実績 | 売上高3,585百万円、営業利益260百万円、経常利益261百万円、当期純利益825百万円、1株当たり当期純利益397.24円 |
| 修正の理由 | 第4四半期に『アリスフィクション』と既存タイトルの売上高が当初計画を下回る見込みとなり、同タイトルの広告投資も想定を上回ったため。繰延税金資産の回収可能性の検討に時間を要し、当期純利益及び1株当たり当期純利益は現時点で算定困難となった。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を前回予想の0円00銭〜6円50銭から0円00銭に修正し、年間配当合計も0円00銭とした。 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第4四半期に新規タイトル『アリスフィクション』と既存タイトルの売上高が計画を下回る見込みとなったことに加え、『アリスフィクション』のユーザー基盤確保を目的とした広告投資が想定を上回ったため。繰延税金資産の回収可能性の検討に時間を要するため、当期純利益と1株当たり利益は算定困難として未定とした。経常利益が赤字となる見込みのため、期末配当も無配に修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。