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2022年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年8月期第1四半期は、売上高668百万円に対して営業損失131百万円、経常損失132百万円、四半期純損失93百万円となった。通期業績予想と配当予想は直近公表値から変更されていない。

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規模
-130.835
百万円
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2021年9月1日〜2021年11月30日非連結(個別)日本基準
売上高668百万円進捗 13.9%
営業利益-130百万円
経常利益-131百万円
純利益(親会社株主帰属)-92百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△42.69円
期末の財政状態
総資産3,141百万円
うち純資産 2,216 百万円自己資本比率 70.6%前期末比 +6.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,200~4,800
営業利益△200~200
経常利益△200~200
純利益△130~130
年間配当予想3.5円 → 0.00~6.50
業績の増減要因

「クラッシュフィーバー」のユーザー数が想定を下回り、「この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ繁体字版」のユーザー数が減少傾向にある一方、新規開発への投資を行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2022年1月12日開催の取締役会で、第1回無担保社債(SDGs推進私募債)500,000千円の発行を決議。発行日は2022年1月25日、期間は3年間。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数2,189,912株
期末自己株式数47,000株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年9月1日〜2021年11月30日
売上高668百万円
営業利益-130百万円
経常利益-131百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-92百万円
1株当たり当期純利益△42.69円
自己資本比率当期末 70.6 / 前期末 63.7
総資産3,141百万円
純資産2,216百万円
通期業績予想売上高 4,200~4,800 / 営業利益 △200~200 / 経常利益 △200~200 / 純利益 △130~130
年間配当予想3.5円 → 0.00~6.50
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2022年1月12日開催の取締役会で、第1回無担保社債(SDGs推進私募債)500,000千円の発行を決議。発行日は2022年1月25日、期間は3年間。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数2,189,912株
期末自己株式数47,000株
業績の増減要因「クラッシュフィーバー」のユーザー数が想定を下回り、「この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ繁体字版」のユーザー数が減少傾向にある一方、新規開発への投資を行った。
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「クラッシュフィーバー」のユーザー数が想定を下回り、想定通りの効果が得られない状況が続いていること、「この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ繁体字版」のユーザー数が減少傾向にあることに加え、新規開発「DELIGHT」や「テクノロイド」への投資を行っていること。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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