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6項目のうち5項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
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書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2020年9月1日〜2021年8月31日非連結(個別)日本基準売上高3,585百万円
営業利益260百万円
経常利益261百万円
純利益(親会社株主帰属)825百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益397.24円
売上高営業利益率7.3%
期末の財政状態
総資産3,711百万円
うち純資産 2,365 百万円自己資本比率 63.7%前期末比 +19.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+17
投資+83
財務+684
純増減+784
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,847百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,200~4,800
営業利益△200~200
経常利益△200~200
純利益△130~130
年間配当予想3.50円 → 0.00~6.50
配当性向0.9%
業績の増減要因
既存タイトルではイベント反動減、ユーザー獲得不調、ユーザー数減少があり、新規タイトルの開発投資を継続した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象自己株式の取得。取得株式数は100,000株(上限)、取得価額総額は100,000千円(上限)、取得期間は2021年10月14日~2022年1月14日。
特別損益の内訳当期は特別損失合計が「-」で、特別利益の記載なし
減価償却費12,887千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数2,189,712株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2020年9月1日〜2021年8月31日 |
| 売上高 | 3,585百万円 |
| 営業利益 | 260百万円 |
| 経常利益 | 261百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 825百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 397.24円 |
| 売上高営業利益率 | 7.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 63.7% / 前期末 43.9% |
| 総資産 | 3,711百万円 |
| 純資産 | 2,365百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 17百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 83百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 684百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,847百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,200~4,800 / 営業利益 △200~200 / 経常利益 △200~200 / 純利益 △130~130 |
| 年間配当予想 | 3.50円 → 0.00~6.50 |
| 配当性向 | 0.9% |
| 減価償却費 | 12,887千円 |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別損失合計が「-」で、特別利益の記載なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。取得株式数は100,000株(上限)、取得価額総額は100,000千円(上限)、取得期間は2021年10月14日~2022年1月14日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 2,189,712株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 既存タイトルではイベント反動減、ユーザー獲得不調、ユーザー数減少があり、新規タイトルの開発投資を継続した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、既存タイトルについて6周年イベントの反動減、ユーザー獲得の不調、ユーザー数の減少傾向があったと説明している。一方、継続的なゲーム内イベントや機能改善、新規タイトルの開発投資を進めた。次期予想をレンジ形式とした理由は、業界の変化や競争が大きく、新規タイトルのリリース時期・業績動向を踏まえた合理的な数値算定が困難なため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。