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決算説明資料2021年8月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,585百万円+4.4%
営業利益260百万円-21.7%
経常利益261百万円
純利益825百万円+268.1%
売上総利益率22.5%
営業利益率7.3%
販管費545百万円
当四半期3か月の実績
費用全体
783百万円
前四半期比16百万円減少
通期業績予想
2022年8月期
売上高4,200〜4,800百万円
営業利益▲200〜200百万円
年間配当無配〜6.5円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
2022年8月期平均MAU1,179千人
新しい施策
- 開発コードネーム『DELIGHT』の新規タイトル開発・世界同時配信予定
- 東京スタジオの新設
- EDMOの新設
- CPOの新設予定
- 自己株式取得
- 業績連動型株式報酬(PSU)の導入検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 会社全体の各年度平均MAU1,298千人
- クラッシュフィーバー累計ダウンロード数1,300万ダウンロード
- ジャンプチ ヒーローズ累計ダウンロード数1,700万ダウンロード
- このファン繁体字版累計ダウンロード数100万ダウンロード
市場規模・シェア
世界のモバイル向けゲーム市場約8兆円
うち日本の市場規模1.2兆円
従業員数
人数204名
期中の増減4Qは前四半期比で概ね横ばい
年間配当
1株当たり年間配当額3.5円
期末3.5円
自己株式取得
取得価額総額100百万円(上限)
取得株式総数100,000株(上限)
期間2021年10月14日〜2022年1月14日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年8月期 通期 |
| 売上高 | 3,585百万円(前年比 +4.4%) |
| 営業利益 | 260百万円(前年比 -21.7%) |
| 経常利益 | 261百万円 |
| 純利益 | 825百万円(前年比 +268.1%) |
| 売上総利益率 | 22.5% |
| 営業利益率 | 7.3% |
| 販管費 | 545百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 費用全体 783百万円 / 前四半期比 16百万円減少 |
| 通期業績予想 | 2022年8月期 売上高 4,200〜4,800百万円 / 営業利益 ▲200〜200百万円 / 年間配当 無配〜6.5円 |
| 主要KPI | 指標名 会社全体の各年度平均MAU / 値 1,298千人 / 前年同期比 非開示、指標名 クラッシュフィーバー累計ダウンロード数 / 値 1,300万ダウンロード / 前年同期比 非開示、指標名 ジャンプチ ヒーローズ累計ダウンロード数 / 値 1,700万ダウンロード / 前年同期比 非開示、指標名 このファン繁体字版累計ダウンロード数 / 値 100万ダウンロード / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 204名 / 期中の増減 4Qは前四半期比で概ね横ばい |
| 業績見通しの前提 | 2022年8月期平均MAU 1,179千人 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 3.5円 / 中間 非開示 / 期末 3.5円 |
| 自己株式取得 | 取得価額総額 100百万円(上限) / 取得株式総数 100,000株(上限) / 期間 2021年10月14日〜2022年1月14日 |
| 市場規模・シェア | 世界のモバイル向けゲーム市場 約8兆円 / うち日本の市場規模 1.2兆円 |
| 新しい施策 | 開発コードネーム『DELIGHT』の新規タイトル開発・世界同時配信予定、東京スタジオの新設、EDMOの新設、CPOの新設予定、自己株式取得、業績連動型株式報酬(PSU)の導入検討 |
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年8月期の営業利益の減少は、協業先との精算見積差額や計上タイミングのずれが主因です。2022年8月期は、主要タイトルの売上動向、新規タイトルのリリース、新規開発費・広告宣伝費・採用関連費用の増加を前提としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。