テンダ(4198)・施策実績引用
三友テクノロジー株式会社の子会社化
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウィズ・テック子会社化によるITサービス・人材連携強化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社の全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」
三友テクノロジーの全株式取得と連結子会社化を再確認し、ITソリューション事業のセグメント資産は前連結会計年度末比363,598千円、のれんは148,255千円増加している。 - FY2023-Q2実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社の全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」
三友テクノロジーの全株式取得と連結子会社化を、当四半期の連結範囲およびのれん計上の事実として再確認している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は三友テクノロジーの技術、開発力が当社に加わることで「IT、DXエンジニア動員力の確保によるエンジニアリング機能の強化」、「専門領域における顧客基盤の獲得」における増力化、「付加価値ベースのエンジニアリング工数単価増と間接生産性の改善」における効率化の2軸にて事業上のシナジー発揮が見込め、「市場、顧客軸にフォーカスした事業戦略の展開強化」に繋がると判断するに至り、三友テクノロジーを子会社化いたしました。」
2022年7月8日に三友テクノロジーの議決権100%を現金220百万円で取得し、当四半期から連結子会社化した。取得に伴い、のれん159,659千円を計上している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は三友テクノロジーの技術、開発力が当社に加わることで「IT、DXエンジニア動員力の確保によるエンジニアリング機能の強化」、「専門領域における顧客基盤の獲得」における増力化、「付加価値ベースのエンジニアリング工数単価増と間接生産性の改善」における効率化の2軸にて事業上のシナジー発揮が見込め、「市場、顧客軸にフォーカスした事業戦略の展開強化」に繋がると判断するに至り、三友テクノロジーの子会社化を決議しました。」
2022年7月8日に三友テクノロジーの議決権100%を取得。IT・DXエンジニア動員力、専門領域の顧客基盤、工数単価・間接生産性の強化を狙う企業結合として初出した。