テンダ(4198)・方針再掲
「人と社会を豊かにする」ミッションとITサービスによる価値創造
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人を中心とした知恵と技術による社会形成9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、「人と社会を豊かにする」をミッションとし、「ITサービスで人と社会の価値を創造する」をビジョンとして、業務改革の構想・設計、システム及びクラウドサービスの開発・運用、AI・データ・ナレッジ活用支援、業務支援プロダクトの開発・販売並びにゲーム、映像・エフェクトその他デジタルコンテンツの企画・開発・運営を主な事業として取り組んでおります。」
人と社会の価値創造をミッション・ビジョンとして掲げ、AI・データ・ナレッジ、映像・エフェクトを含む事業領域へ適用している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「また、「ソフトウェアを通じて豊かな社会インフラを創造し、持続可能な社会へ貢献する」をミッションに、社員をはじめ、ステークホルダーの皆さまとの結びつきをより一層強めております。」
従来の「人と社会を豊かにする」という方向性に加え、ソフトウェアによる社会インフラ創造と持続可能な社会への貢献というミッション文言を示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、「人と社会を豊かにする」をミッションとし、「ITサービスで人と社会の価値を創造する」をビジョンとして、請負を中心にWebシステムやそれに関わるWebサイト/アプリケーションの開発・保守・運用、及びビジネスプロダクト(製品)の提供、ゲームコンテンツの企画・開発及び運用保守を主な事業として取り組んでおります。」
SHINKA経営を補足する形で、ミッションとビジョンを明示し、ITサービスによる人・社会の価値創造を事業全体の方向性として記載している。