テンダ(4198)・施策再掲
プラットフォーム運営と受託開発の組み合わせ
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォン・コンシューマーゲームの開発・受託運営18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ゲームプラットフォームの運営及び関連コンサルティングを行っております。」
ゲーム開発・運営に加えてプラットフォーム運営および関連コンサルティングを行う事業モデルを継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2014年からは蓄積された企画、開発、運用ノウハウを活かし、コンテンツプロバイダーとして自社ゲームの提供、2023年からはソーシャルゲームプラットフォーム事業者へのコンサルティングを行っております。」
自社ゲームの開発・運営に加え、2023年からソーシャルゲームプラットフォーム事業者向けコンサルティングへ事業モデルを広げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの主力とする特定ゲームプラットフォームにおいては、開発からプラットフォーム運営までを行うことで優位性をとることを目指しております。一方、リスクの低いビジネスモデルとして、IP所有者から受託し、新タイトルの開発からプラットフォーム運営までのビジネスを展開しております。」
自社で開発・運営するモデルとIP所有者からの受託モデルを併用する方針を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの主力とする特定ゲームプラットフォームにおいては、開発からプラットフォーム運営までを行うことで優位性をとることを目指しております。一方、リスクの低いビジネスモデルとして、IP所有者から受託し、新タイトルの開発からプラットフォーム運営までのビジネスを展開しております。」
自社で開発・運営するモデルと、IP所有者から受託するモデルを併用している。