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法定開示書類4198テンダ情報通信・サービスその他

法定事後開示書類(合併)(リーサコンサルティング株式会社)

株式会社テンダが完全子会社のリーサコンサルティング株式会社を吸収合併し、2024年9月1日にリーサの資産・負債・雇用契約を含む権利義務の一切を承継しました。合併対価の交付やテンダの資本金・準備金の増加はありません。

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決めたことと、その中身

株式会社テンダを吸収合併存続会社、リーサコンサルティング株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併

決定2024年6月14日(吸収合併契約締結日)
実施2024年9月1日(効力発生日・実績)
今後吸収合併の変更登記を2024年9月2日に行う予定
金額合併対価:交付なし、資本金及び準備金の増加:なし
数量・規模リーサの権利義務の一切を承継。リーサの発行済株式数:2株
理由

テンダとリーサは完全親子会社の関係にあり、完全親子会社間の無対価合併であるため

業績への影響

本合併効力発生日以後も、テンダの債務の履行に支障を及ぼすような事象は現在のところ想定されていない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社テンダを吸収合併存続会社、リーサコンサルティング株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定日2024年6月14日(吸収合併契約締結日)
実施日2024年9月1日(効力発生日・実績)
金額合併対価:交付なし、資本金及び準備金の増加:なし
数量・規模リーサの権利義務の一切を承継。リーサの発行済株式数:2株
業績への影響本合併効力発生日以後も、テンダの債務の履行に支障を及ぼすような事象は現在のところ想定されていない
理由テンダとリーサは完全親子会社の関係にあり、完全親子会社間の無対価合併であるため
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第796条第2項、会社法第789条第2項及び第3項、会社法第799条第2項及び第3項
今後の予定吸収合併の変更登記を2024年9月2日に行う予定
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の無対価合併であること、および会社法に基づく合併手続の経過を報告するため。事前開示書面では、効力発生日以後も債務履行に支障を及ぼす事象は現在のところ想定されていないとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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