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決算説明資料2024年5月期 通期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,175百万円+22.2%
営業利益545百万円+19.9%
経常利益547百万円+25.2%
純利益341百万円+27.9%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率39.3%
営業利益率10.6%
販管費1,487百万円
通期業績予想
売上高
6,000百万円
営業利益
700百万円
経常利益
700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
400百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
ITソリューション事業+635百万円
ビジネスプロダクト事業△33百万円
ゲームコンテンツ事業+337百万円
営業利益
売上総利益+431百万円
のれん償却費△58百万円
支払手数料△74百万円
人件費△137百万円
その他△69百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
ソフトウエア投資の拡大、IT人材の量・質の不足をビジネスチャンスとするとの定性的前提。数値前提は非開示。新しい施策
- 組織再編に伴うTechwiseコンサルティング事業の新設
- Dojoシリーズ3製品への生成AI機能の開発・実装
- 内製化支援ラボの推進
- テキスト翻訳の対象言語を17言語へ拡大
- 動画編集・AI音声読み上げ機能の強化
- カヤックアキバスタジオとの業務提携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE14%前年同期比+1.8%
- 自己資本比率65.9%前年同期比△5.2ポイント
- 従業員数384名
- Dojo累計導入企業数3,000社
セグメント別実績
ITソリューション事業
売上高
3,954百万円
セグメント利益
1,032百万円
売上高前年同期比_pct17.8
利益前年同期比_pct24.6
ビジネスプロダクト事業
売上高
539百万円
セグメント利益
139百万円
売上高前年同期比_pct-5.8
利益前年同期比_pct-20.2
ゲームコンテンツ事業
売上高
642百万円
セグメント利益
51百万円
売上高前年同期比_pct110.8
利益前年同期比_pct183
中期経営計画の目標
目標年度2026年5月期
売上高80億円
当期純利益7億円
基礎的営業CF9億円
市場規模・シェア
市場規模は拡大傾向との記載のみ。数値は非開示。従業員数
人数384名2024年7月1日時点・グループ連結
年間配当
2025年5月期予想
年間27円00銭
期末27円00銭(普通配当22円00銭、記念配当5円00銭)
2024年5月期実績16円67銭(株式分割前換算)
配当性向
2025年5月期予想44.5%
2024年5月期32.0%
DOE
2025年5月期予想6.5%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年5月期 通期 |
| 売上高 | 5,175百万円(前年比 +22.2%) |
| 営業利益 | 545百万円(前年比 +19.9%) |
| 経常利益 | 547百万円(前年比 +25.2%) |
| 純利益 | 341百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +27.9%) |
| 売上総利益率 | 39.3% |
| 営業利益率 | 10.6% |
| 販管費 | 1,487百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,000百万円 / 営業利益 700百万円 / 経常利益 700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 400百万円 |
| セグメント別実績 | ITソリューション事業 売上高 3,954百万円 / セグメント利益 1,032百万円 / 売上高前年同期比_pct 17.8 / 利益前年同期比_pct 24.6 / ビジネスプロダクト事業 売上高 539百万円 / セグメント利益 139百万円 / 売上高前年同期比_pct -5.8 / 利益前年同期比_pct -20.2 / ゲームコンテンツ事業 売上高 642百万円 / セグメント利益 51百万円 / 売上高前年同期比_pct 110.8 / 利益前年同期比_pct 183 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 ITソリューション事業 +635百万円 / ビジネスプロダクト事業 △33百万円 / ゲームコンテンツ事業 +337百万円 / 営業利益 売上総利益 +431百万円 / のれん償却費 △58百万円 / 支払手数料 △74百万円 / 人件費 △137百万円 / その他 △69百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 14% / 前年同期比 1.8%、指標名 自己資本比率 / 値 65.9% / 前年同期比 △5.2ポイント、指標名 従業員数 / 値 384名 / 前年同期比 非開示、指標名 Dojo累計導入企業数 / 値 3,000社 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 384名(2024年7月1日時点・グループ連結) / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | ソフトウエア投資の拡大、IT人材の量・質の不足をビジネスチャンスとするとの定性的前提。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年5月期 / 売上高 80億円 / 当期純利益 7億円 / 基礎的営業CF 9億円 |
| 年間配当 | 2025年5月期予想 年間 27円00銭 / 中間 非開示 / 期末 27円00銭(普通配当22円00銭、記念配当5円00銭) / 2024年5月期実績 16円67銭(株式分割前換算) |
| 配当性向 | 2025年5月期予想 44.5% / 2024年5月期 32.0% / DOE 2025年5月期予想 6.5% |
| 市場規模・シェア | 市場規模は拡大傾向との記載のみ。数値は非開示。 |
| 新しい施策 | 組織再編に伴うTechwiseコンサルティング事業の新設、Dojoシリーズ3製品への生成AI機能の開発・実装、内製化支援ラボの推進、テキスト翻訳の対象言語を17言語へ拡大、動画編集・AI音声読み上げ機能の強化、カヤックアキバスタジオとの業務提携 |
この書類が述べていない項目(11件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年5月期の増収はITソリューション事業の続伸、ゲームコンテンツ事業の貢献、リーサコンサルティング・X-VERSE PLUS・Skyartsの連結子会社化、旺盛なDX需要の取り込みによるもの。増益はITソリューション事業の伸長とゲームコンテンツ事業のM&A効果が、人件費やのれん償却費などの成長投資を吸収したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。