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15.6
%(前年同四半期比・売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年6月1日〜2024年2月29日連結日本基準売上高3,523百万円前年比 +15.6%進捗 69.1%
営業利益335百万円前年比 +3.4%進捗 65.7%
経常利益335百万円前年比 +10.5%進捗 65.7%
純利益(親会社株主帰属)198百万円前年比 +22.2%進捗 60.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益91円15銭
期末の財政状態
総資産3,857百万円
うち純資産 2,418 百万円自己資本比率 62.7%前期末比 -8.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ITソリューション事業 2,693,033千円(前年比 +11.7%)、ビジネスプロダクト事業 390,529千円(前年比 -8.0%)、ゲームコンテンツ事業 421,750千円(前年比 +99.6%)
セグメント別利益ITソリューション事業 686,855千円(前年比 +14.0%)、ビジネスプロダクト事業 88,580千円(前年比 -31.8%)、ゲームコンテンツ事業 53,336千円(前年比 +535.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,100百万円(前年比 +20.4%)
営業利益510百万円(前年比 +12.0%)
経常利益510百万円(前年比 +16.7%)
純利益330百万円(前年比 +23.7%)
業績予想の修正無
年間配当予想40.00円 → 50.00円(+25.0%)
業績の増減要因
M&Aによる連結子会社化、IT開発の内製化支援やローコード・ノーコード関連施策、大手ゲーム会社からの受注獲得、ヤマダゲームへのサービス提供が業績に寄与した。ビジネスプロダクト事業は前年同期の堅調な実績に届かなかった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 リーサコンサルティング株式会社、株式会社Skyarts、株式会社X-VERSE PLUS / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年6月1日を効力発生日として、普通株式1株を3株に分割し、これに伴い定款の発行可能株式総数を800万株から2,400万株に変更することを決議した。
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失の計上なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,184,200株
期末自己株式数33株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2024年2月29日 |
| 売上高 | 3,523百万円(前年比 +15.6%) |
| 営業利益 | 335百万円(前年比 +3.4%) |
| 経常利益 | 335百万円(前年比 +10.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 198百万円(前年比 +22.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 91円15銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.7 / 前期末 71.1 |
| 総資産 | 3,857百万円 |
| 純資産 | 2,418百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,100百万円(前年比 +20.4%) / 営業利益 510百万円(前年比 +12.0%) / 経常利益 510百万円(前年比 +16.7%) / 純利益 330百万円(前年比 +23.7%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 40.00円 → 50.00円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | ITソリューション事業 2,693,033千円(前年比 +11.7%)、ビジネスプロダクト事業 390,529千円(前年比 -8.0%)、ゲームコンテンツ事業 421,750千円(前年比 +99.6%) |
| セグメント別利益 | ITソリューション事業 686,855千円(前年比 +14.0%)、ビジネスプロダクト事業 88,580千円(前年比 -31.8%)、ゲームコンテンツ事業 53,336千円(前年比 +535.1%) |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別利益・特別損失の計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 リーサコンサルティング株式会社、株式会社Skyarts、株式会社X-VERSE PLUS / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年6月1日を効力発生日として、普通株式1株を3株に分割し、これに伴い定款の発行可能株式総数を800万株から2,400万株に変更することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 2,184,200株 |
| 期末自己株式数 | 33株 |
| 業績の増減要因 | M&Aによる連結子会社化、IT開発の内製化支援やローコード・ノーコード関連施策、大手ゲーム会社からの受注獲得、ヤマダゲームへのサービス提供が業績に寄与した。ビジネスプロダクト事業は前年同期の堅調な実績に届かなかった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。成長戦略としてM&Aを実行し、リーサコンサルティング、Skyarts、X-VERSE PLUSを連結子会社化したことに加え、ITソリューションでは内製化支援、ゲームコンテンツでは大手ゲーム会社からの受注獲得やヤマダゲームへのサービス提供を推進した。一方、ビジネスプロダクト事業は前年同期の堅調な実績に届かなかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。