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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年6月1日〜2022年11月30日連結日本基準売上高1,994百万円前年比 +29.5%進捗 47.5%
営業利益183百万円前年比 +30.2%進捗 40.7%
経常利益165百万円前年比 +25.7%進捗 38.0%
純利益(親会社株主帰属)86百万円前年比 +0.2%進捗 31.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益39.89円
期末の財政状態
総資産3,017百万円
うち純資産 2,108 百万円自己資本比率 69.9%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-24,298
投資-101,409
財務-126,726
純増減-252,433
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,867,315千円
セグメント別売上高ITソリューション事業 1,563,836千円(前年比 +48.5%)、ビジネスプロダクト事業 287,750千円(前年比 +12.5%)、ゲームコンテンツ事業 142,534千円(前年比 -38.5%)
セグメント別利益ITソリューション事業 383,297千円(前年比 +4.5%)、ビジネスプロダクト事業 96,423千円(前年比 +328.7%)、ゲームコンテンツ事業 2,025千円(前年比 -3.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,200百万円(前年比 +19.7%)
営業利益450百万円(前年比 +20.6%)
経常利益434百万円(前年比 +20.8%)
純利益270百万円(前年比 +12.4%)
1株当たり当期純利益124.47円
業績予想の修正売上高 4,000百万円 → 4,200百万円(+5.0%) / 営業利益 400百万円 → 450百万円(+12.5%) / 経常利益 383百万円 → 434百万円(+13.3%) / 純利益 247百万円 → 270百万円(+9.3%)
年間配当予想27円 → 34円(+25.9%)
業績の増減要因
ITソリューション事業ではDX投資などを背景に受託開発の案件数・案件単価が順調に推移し、テンダラボも想定を上回る受注となった。ビジネスプロダクト事業ではDojoが堅調に推移した。ゲームコンテンツ事業では競合ゲームの活況や保守・運営受託業務の減少が影響したため、集客施策を行いながら原価を中心としたコスト削減に注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 三友テクノロジー株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象有限会社熱中日和の株式を2022年12月7日に取得し、議決権比率100%の子会社とした。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 訴訟関連損失 6,800千円
減価償却費27,174千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け
期末発行済株式数2,169,500
期末自己株式数0
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年6月1日〜2022年11月30日 |
| 売上高 | 1,994百万円(前年比 +29.5%) |
| 営業利益 | 183百万円(前年比 +30.2%) |
| 経常利益 | 165百万円(前年比 +25.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 86百万円(前年比 +0.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 39.89円 |
| 自己資本比率 | 当期末 69.9 / 前期末 69.2 |
| 総資産 | 3,017百万円 |
| 純資産 | 2,108百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -24,298千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -101,409千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -126,726千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,867,315千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,200百万円(前年比 +19.7%) / 営業利益 450百万円(前年比 +20.6%) / 経常利益 434百万円(前年比 +20.8%) / 純利益 270百万円(前年比 +12.4%) / 1株当たり当期純利益 124.47円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 4,000百万円 → 4,200百万円(+5.0%) / 営業利益 400百万円 → 450百万円(+12.5%) / 経常利益 383百万円 → 434百万円(+13.3%) / 純利益 247百万円 → 270百万円(+9.3%) |
| 年間配当予想 | 27円 → 34円(+25.9%) |
| セグメント別売上高 | ITソリューション事業 1,563,836千円(前年比 +48.5%)、ビジネスプロダクト事業 287,750千円(前年比 +12.5%)、ゲームコンテンツ事業 142,534千円(前年比 -38.5%) |
| セグメント別利益 | ITソリューション事業 383,297千円(前年比 +4.5%)、ビジネスプロダクト事業 96,423千円(前年比 +328.7%)、ゲームコンテンツ事業 2,025千円(前年比 -3.5%) |
| 減価償却費 | 27,174千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 訴訟関連損失 6,800千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 三友テクノロジー株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 有限会社熱中日和の株式を2022年12月7日に取得し、議決権比率100%の子会社とした。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 2,169,500 |
| 期末自己株式数 | 0 |
| 業績の増減要因 | ITソリューション事業ではDX投資などを背景に受託開発の案件数・案件単価が順調に推移し、テンダラボも想定を上回る受注となった。ビジネスプロダクト事業ではDojoが堅調に推移した。ゲームコンテンツ事業では競合ゲームの活況や保守・運営受託業務の減少が影響したため、集客施策を行いながら原価を中心としたコスト削減に注力した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年5月期の決算動向を踏まえた修正。業績面では、ITソリューション事業の案件数・案件単価の順調な推移、テンダラボの想定を上回る受注、ビジネスプロダクト事業の主力製品Dojoの堅調な推移などが挙げられている。一方、ゲームコンテンツ事業では競合ゲームの活況や保守・運営受託業務の減少が影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。