ネオマーケティング(4196)・施策削除
コミットメントライン契約による運転資金の機動的調達
FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達217社が書いているテーマ・逆風2社・追い風201社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的な調達を可能とするため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しておりましたが、当連結会計年度において解約しております。」
従来のコミットメントライン契約は当連結会計年度に解約され、当年度末の契約総額・借入実行残高はいずれもゼロとなっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントライン契約は2022年2月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。(借入枠 100,000千円 借入実行額 100,000千円)」
2022年2月に締結したコミットメントライン契約と、借入枠100,000千円・借入実行額100,000千円の状態および財務制限条項を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の機動的な調達を可能とするため、取引銀行3行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。」
コミットメントラインを含む運転資金調達契約が継続している。コミットメントライン契約総額100,000千円、借入実行残高100,000千円の状態も継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の機動的な調達を可能とするため、取引銀行3行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。」
コミットメントラインを含む運転資金調達契約が継続しており、コミットメントライン契約総額100,000千円、借入実行残高100,000千円の状態を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コミットメントライン契約の総額 100,000千円 借入実行残高 100,000千円 差引額 -」
コミットメントライン総額100,000千円、借入実行残高100,000千円の状態を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントライン契約の総額 100,000千円 借入実行残高 100,000千円 差引額 -」
コミットメントライン契約の総額100,000千円、借入実行残高100,000千円、差引額0円という状態を再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的な調達を可能とするため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。コミットメントライン契約の総額 100,000千円 借入実行残高 100,000千円 差引額 -」
2022年2月にコミットメントライン契約を締結し、契約総額100,000千円、借入実行額100,000千円を開示している。純資産維持および経常損益に関する財務制限条項も付されている。