ネオマーケティング(4196)・施策削除直近のその他開示(2026-10-16)では「前進」
外国人インタビューと世界130カ国・約6,000万人への調査インフラ整備
FY2025-H1に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-29。直近の記載は2026-10-16。
9記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外国人インタビューと世界130カ国・約6,000万人への調査インフラ整備2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書外国人インタビューおよび世界130カ国・約6,000万人への調査インフラについて、本有価証券報告書では個別の記載を確認できない。
- FY2025-H1初出有価証券報告書
「サービス開発の取り組みとしましては、協業により東南アジアに在住されている外国人の方にインタビュー等の情報収集が可能となるサービスを開発いたしました。併せて、日本に在住されている外国人講師の方にインタビュー等の情報収集が可能となるプラットフォームを業務提携により実現いたしました。さらに海外事業者との業務提携により、世界130カ国以上、約6,000万人にスピーディに調査可能なインフラを整備いたしました。」
東南アジア在住の外国人へのインタビューサービス、日本在住の外国人講師への情報収集プラットフォーム、世界130カ国以上・約6,000万人を対象に迅速な調査が可能なインフラを、協業・業務提携によって整備したことを初めて記載している。