短期借入金300,000千円による運転資金調達
FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2024-Q2短期借入金残高の更新有価証券報告書
「負債につきましては、880,203千円となり、前連結会計年度末に比べ156,306千円増加いたしました。これは主に、短期借入金の減少25,004千円があったものの、長期借入金の増加126,706千円があったことによるものです。」
短期借入金は前連結会計年度末の25,004千円から当第2四半期末にゼロとなった。従来の短期借入金による運転資金調達の残高が減少している。 - FY2024-Q1借入実績の更新有価証券報告書
「短期借入金 ※ 25,004 ※ 16,672」
短期借入金残高は前連結会計年度末の25,004千円から当第1四半期末の16,672千円へ8,332千円減少している。 - FY2023借入実績の更新有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは206,582千円の支出(前期は193,165千円の収入)となりました。これは主に、新規借入による収入250,000千円があった一方で、借入金の返済による支出387,467千円、自己株式の取得による支出69,973千円があったためです。」
新規借入250,000千円があった一方、借入金返済387,467千円により財務活動は206,582千円の支出となった。短期借入金残高も300,000千円から25,004千円へ減少している。 - FY2023-Q3借入実績の更新有価証券報告書
「短期借入金 300,000 100,000」
短期借入金残高は前連結会計年度末の300,000千円から当第3四半期末の100,000千円へ減少している。 - FY2023-Q2借入実績の更新有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは59,422千円の支出となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出38,980千円、自己株式の取得による支出69,973千円があった一方で、短期借入金の借入れによる収入50,000千円があったためです。」
当第2四半期連結累計期間に短期借入金50,000千円の借入れがあった。短期借入金残高は300,000千円で前期末から維持されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「短期借入金 300,000 300,000」
前連結会計年度末および当第1四半期末の短期借入金はともに300,000千円で、運転資金調達の状態を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新規借入による収入300,000千円、…長期借入金の返済による支出111,720千円があった」
短期借入金300,000千円による運転資金調達と、長期借入金返済の組み合わせを通期実績として確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、長期借入金の減少86,969千円、前受金の減少27,087千円、未払法人税等の減少29,524千円があったものの、短期借入金の増加300,000千円があったことによるものです。」
短期借入金300,000千円が第3四半期末の負債増加要因となっていることを再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは244,193千円の収入となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出61,160千円があったものの、短期借入金の借入による収入300,000千円があったためです。」
当第2四半期連結累計期間に短期借入金300,000千円を調達している。