ネオマーケティング(4196)・施策前進
慶應義塾大学SFC研究所との連携による調査データ品質向上
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調査パネル・実査・システムの統合品質管理3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「サービス品質向上の取り組みとしましては、慶應義塾大学SFC研究所戦略的データ分析ラボと連携し、インターネット上で実施するアンケートの回答精度を向上させる機能をシステム面で実装いたしました。」
慶應義塾大学SFC研究所戦略的データ分析ラボとの連携による調査データ品質向上について、回答精度を高める機能をシステム面で実装する段階へ進展している。 - FY2024初出有価証券報告書
「サービス品質向上の取り組みとしましては、慶應義塾大学SFC研究所戦略的データ分析ラボと連携し、アンケートの回答精度が低いサンプルを検出することでデータの質を高める取り組みや、アンケート回答時の視線データを計測することで誤回答者を抽出し情報精度を高める取り組みを実施いたしました。」
慶應義塾大学SFC研究所戦略的データ分析ラボと連携し、回答精度の低いサンプル検出と視線データによる誤回答者抽出を実施した。