ネオマーケティング(4196)・方針再掲
無配継続と内部留保優先方針
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、現在成長過程にあり、経営基盤の長期安定化に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要であると考え、会社設立以降、金銭による配当は実施しておりません。」
会社設立以来の無配と、内部留保を財務体質強化・事業拡大に優先する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、配当の効力発生日が期末後となる配当もない状態を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の株主への利益配当につきましては、当面は引き続き配当を行わない予定でありますが、財務状況、経営成績、内部留保の状況、資金需要、全般的な業務の状況や当社経営陣が必要と認めた要因等、複数の要因を総合的に勘案し、検討していく方針であります。」
設立以来の無配を継続し、当面は配当を行わず内部留保を事業展開・経営体質強化に活用する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後の株主への利益配当につきましては、当面は引き続き配当を行わない予定でありますが、財務状況、経営成績、内部留保の状況、資金需要、全般的な業務の状況や当社経営陣が必要と認めた要因等、複数の要因を総合的に勘案し、検討していく方針であります。」
当面無配を継続し、内部留保を事業展開・経営体質強化への投資に優先する方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後の株主への利益配当につきましては、当面は引き続き配当を行わない予定でありますが、財務状況、経営成績、内部留保の状況、資金需要、全般的な業務の状況や当社経営陣が必要と認めた要因等、複数の要因を総合的に勘案し、検討していく方針であります。」
設立以来の無配を継続し、当面は内部留保を事業展開・経営体質強化への投資に優先する方針を示している。