ネオマーケティング(4196)・事実再掲
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場
FY2021-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
13記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 名古屋証券取引所 メイン市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態に加え、名古屋証券取引所メイン市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
市場区分変更後の上場状態を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
上場金融商品取引所として東京証券取引所スタンダード市場を記載し、2022年4月の市場区分見直し後の状態を継続している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
上場状態は継続しているが、市場区分の見直しに伴い、上場金融商品取引所の名称がJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ変更されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は2021年4月22日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、新規上場日から第22期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
2021年4月22日のJASDAQ(スタンダード)上場状態を、1株当たり利益の算定に関する注記で再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月22日をもって、当社株式は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しております。」
2021年4月22日のJASDAQ(スタンダード)上場後の状態を年次報告で再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月22日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。」
2021年4月22日の東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)上場後の状態と、その上場に伴う資本増加を複数箇所で確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2021年4月22日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場いたしました。当社は上場にあたり、2021年3月19日開催の取締役会において、新株式の発行を決議し、2021年4月21日に払込が完了いたしました。」
2021年4月22日の上場と、上場に際した新株式発行・払込完了を重要な後発事象として記載している。