ネオマーケティング(4196)・施策原価・粗利実績の更新
社内業務運用効率化と外注比率最適化
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アウトソーシング活用による業務効率化12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025原価・粗利実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上原価は、前連結会計年度から83,343千円増加し、1,227,556千円(前年同期比7.3%増)となりました。この結果、売上総利益は、前連結会計年度から125,057千円増加し、1,078,923千円(前年同期比13.1%増)となりました。」
売上高が9.9%増加する中、売上原価は7.3%増にとどまり、売上総利益は13.1%増加した。 - FY2022原価率の悪化有価証券報告書
「売上高の増加率23.1%に比して売上原価の増加率は30.9%と原価率が上昇しました。これは主に、原価率が高いデジタルマーケティングやPRによる売上が伸長したことによるものです。」
前期の売上高増加率未満に原価増加率を抑えた実績から、当期は原価増加率が売上高増加率を上回り、原価率が上昇している。 - FY2021前進有価証券報告書
「社内業務運用効率化と外注比率最適化の施策により、売上高の増加率28.1%に比して売上原価の増加率は26.4%に抑える事ができました。」
業務運用効率化と外注比率最適化により、売上原価の増加率を売上高の増加率未満に抑えた実績を記載している。