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決算説明資料4196ネオマーケティング情報通信・サービスその他

2024年9月期第3四半期 決算説明資料

2024年9月期の第3四半期は、売上高が前年同期を下回り、採用した人材の育成に時間がかかって顧客獲得が遅れたため、通期業績予想を下方修正した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,605百万円-5.9%
営業利益47百万円-80.5%
経常利益47百万円-80.6%
純利益170百万円+11.2%
販管費683百万円
通期業績予想
売上高
2,100百万円
売上原価
1,148百万円
売上総利益
952百万円
販売費及び一般管理費
932百万円
営業利益
20百万円
経常利益
20百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
140百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高76.5%
売上原価76.2%
売上総利益76.7%
販売費及び一般管理費73.3%
営業利益236.2%
経常利益235.4%
親会社株主に帰属する当期純利益121.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画を下回る見込み
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
インサイトドリブン25百万円
カスタマードリブン-29百万円
デジタルマーケティング・PR-2百万円
カスタマーサクセス・その他-93百万円
新しい施策
  • セルフインタビューツール『リサーチDEMO!』事業の譲受
  • 慶應義塾大学SFC研究所戦略的データ分析ラボとの連携強化
  • ヴィアゲート社との業務提携
  • AIチャットインタビュー、視線を活用したUIUX調査のオンラインサービス化
  • 株主優待制度および創立25周年記念株主優待の導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • マーケティングコンサルタント人員51人
  • 顧客数628社
    前年同期比微減
  • 顧客単価2,435千円
    前年同期比ほぼ横ばい
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数
628社
前年同期比微減
顧客単価
2,435千円
前年同期比ほぼ横ばい
セグメント別実績
インサイトドリブン
売上高
382百万円
前年同期比_pct7
カスタマードリブン
売上高
642百万円
前年同期比_pct-4.4
デジタルマーケティング・PR
売上高
294百万円
前年同期比_pct-0.9
カスタマーサクセス・その他
売上高
286百万円
前年同期比_pct-24.6
中期経営計画の目標
2024年9月期
マーケティングコンサルタント51人
取引社数830人
取引社数の単位社
顧客単価290人
顧客単価の単位万円
2025年9月期
マーケティングコンサルタント70人
取引社数980人
取引社数の単位社
顧客単価295人
顧客単価の単位万円
2026年9月期
マーケティングコンサルタント86人
取引社数1,270人
取引社数の単位社
顧客単価300人
顧客単価の単位万円
従業員数
170名
時点2024年6月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年9月期 第3四半期
売上高1,605百万円(前年比 -5.9%)
営業利益47百万円(前年比 -80.5%)
経常利益47百万円(前年比 -80.6%)
純利益170百万円(前年比 +11.2%)
販管費683百万円
通期業績予想売上高 2,100百万円 / 売上原価 1,148百万円 / 売上総利益 952百万円 / 販売費及び一般管理費 932百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 20百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 140百万円
通期予想に対する進捗率売上高 76.5% / 売上原価 76.2% / 売上総利益 76.7% / 販売費及び一般管理費 73.3% / 営業利益 236.2% / 経常利益 235.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 121.7%
計画に対する自己評価計画を下回る見込み
セグメント別実績インサイトドリブン 売上高 382百万円 / 前年同期比_pct 7 / カスタマードリブン 売上高 642百万円 / 前年同期比_pct -4.4 / デジタルマーケティング・PR 売上高 294百万円 / 前年同期比_pct -0.9 / カスタマーサクセス・その他 売上高 286百万円 / 前年同期比_pct -24.6
増減要因の内訳インサイトドリブン 25百万円 / カスタマードリブン -29百万円 / デジタルマーケティング・PR -2百万円 / カスタマーサクセス・その他 -93百万円
主要KPI指標名 マーケティングコンサルタント人員 / 値 51人 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客数 / 値 628社 / 前年同期比 微減、指標名 顧客単価 / 値 2,435千円 / 前年同期比 ほぼ横ばい
単価と数量の指標顧客数 628社 / 顧客単価 2,435千円
従業員数170名
中期経営計画の目標2024年9月期 マーケティングコンサルタント 51人 / 取引社数 830人 / 取引社数の単位 社 / 顧客単価 290人 / 顧客単価の単位 万円 / 2025年9月期 マーケティングコンサルタント 70人 / 取引社数 980人 / 取引社数の単位 社 / 顧客単価 295人 / 顧客単価の単位 万円 / 2026年9月期 マーケティングコンサルタント 86人 / 取引社数 1,270人 / 取引社数の単位 社 / 顧客単価 300人 / 顧客単価の単位 万円
新しい施策セルフインタビューツール『リサーチDEMO!』事業の譲受、慶應義塾大学SFC研究所戦略的データ分析ラボとの連携強化、ヴィアゲート社との業務提携、AIチャットインタビュー、視線を活用したUIUX調査のオンラインサービス化、株主優待制度および創立25周年記念株主優待の導入
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マーケティングコンサルタントの採用は順調だったものの、当初想定より採用人員の育成に時間を要し、顧客獲得に遅れが生じたため。加えて、カスタマーサクセスの大型案件の契約満了も売上減少要因として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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