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決算説明資料2024年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,208百万円-0.5%
営業利益138百万円-36.7%
経常利益138百万円-37.0%
純利益86百万円-37.9%
販管費438百万円+22.0%
通期業績予想
売上高
2,500百万円
売上原価
1,400百万円
売上総利益
1,100百万円
販売費及び一般管理費
900百万円
営業利益
200百万円
経常利益
200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
280百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.3%
売上原価45.0%
売上総利益52.5%
販売費及び一般管理費48.7%
営業利益69.4%
経常利益69.4%
親会社株主に帰属する当期純利益31.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期予算に対しては概ね計画通りの進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- インサイトドリブン売上高+31百万円(+12.4%)
- カスタマードリブン売上高+14百万円(+2.9%)
- デジタルマーケティング・PR売上高+5百万円(+2.5%)
- カスタマーサクセス・その他売上高-56百万円(-21.9%)
- 販売費及び一般管理費+79百万円(+22.0%)
新しい施策
- ヴィアゲート株式会社との視線データを用いたリサーチ品質向上の共同検証
- インクルーシブマーケティングのソリューション提供開始
- アンケート回答時間と不正回答の関連性検証
- 子会社セールスサポートの株式譲渡と売却キャッシュの採用・M&A・サービス開発への投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- マーケティングコンサルタント人員51人前年同期比前期末比+10%(+4人)
- 顧客数543社前年同期比+3.2%(+17社)
- 顧客数CAGR3.6%
- 顧客単価CAGR3.5%
- 市場調査レポート累計本数172本
- リード件数5,497件
- 累計プロジェクト40,000件以上
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 顧客数543社前年同期比+3.2%(+17社)
- 顧客単価2,116千円前年同期比-2.8%
中期経営計画の目標
目標年度2026年9月期
サービス別売上高
インサイトドリブン881
カスタマードリブン1,132
デジタルマーケティング・PR1,039
カスタマーサクセス・その他948
マーケティングコンサルタント86人
取引社数1270社
顧客単価300万円
従業員数
人数165名
時点2024年3月末
期中の増減・採用計画マーケティングコンサルタントの採用を強化。2Q時点51人、4Q予想51人
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年9月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,208百万円(前年比 -0.5%) |
| 営業利益 | 138百万円(前年比 -36.7%) |
| 経常利益 | 138百万円(前年比 -37.0%) |
| 純利益 | 86百万円(前年比 -37.9%) |
| 販管費 | 438百万円(前年比 +22.0%) |
| 通期業績予想 | 売上高 2,500百万円 / 売上原価 1,400百万円 / 売上総利益 1,100百万円 / 販売費及び一般管理費 900百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 280百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 48.3% / 売上原価 45.0% / 売上総利益 52.5% / 販売費及び一般管理費 48.7% / 営業利益 69.4% / 経常利益 69.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 31.1% |
| 計画に対する自己評価 | 通期予算に対しては概ね計画通りの進捗 |
| 増減要因の内訳 | 要因 インサイトドリブン売上高 / 金額 +31百万円(+12.4%)、要因 カスタマードリブン売上高 / 金額 +14百万円(+2.9%)、要因 デジタルマーケティング・PR売上高 / 金額 +5百万円(+2.5%)、要因 カスタマーサクセス・その他売上高 / 金額 -56百万円(-21.9%)、要因 販売費及び一般管理費 / 金額 +79百万円(+22.0%) |
| 主要KPI | 指標名 マーケティングコンサルタント人員 / 値 51人 / 前年同期比 前期末比+10%(+4人)、指標名 顧客数 / 値 543社 / 前年同期比 +3.2%(+17社)、指標名 顧客数CAGR / 値 3.6% / 前年同期比 非開示、指標名 顧客単価CAGR / 値 3.5% / 前年同期比 非開示、指標名 市場調査レポート累計本数 / 値 172本 / 前年同期比 非開示、指標名 リード件数 / 値 5,497件 / 前年同期比 非開示、指標名 累計プロジェクト / 値 40,000件以上 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 顧客数 / 値 543社 / 前年同期比 +3.2%(+17社)、指標名 顧客単価 / 値 2,116千円 / 前年同期比 -2.8% |
| 従業員数 | 人数 165名 / 時点 2024年3月末 / 期中の増減・採用計画 マーケティングコンサルタントの採用を強化。2Q時点51人、4Q予想51人 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年9月期 / サービス別売上高 インサイトドリブン 881 / カスタマードリブン 1,132 / デジタルマーケティング・PR 1,039 / カスタマーサクセス・その他 948 / マーケティングコンサルタント 86人 / 取引社数 1270社 / 顧客単価 300万円 |
| 新しい施策 | ヴィアゲート株式会社との視線データを用いたリサーチ品質向上の共同検証、インクルーシブマーケティングのソリューション提供開始、アンケート回答時間と不正回答の関連性検証、子会社セールスサポートの株式譲渡と売却キャッシュの採用・M&A・サービス開発への投資 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益の減少は、将来の売上増加に向けてリサーチャーなどの専門人材やマーケティングコンサルタントの採用・育成を強化しているため。通期純利益予想の上方修正は、連結子会社セールスサポートの株式譲渡に伴う子会社株式売却益を特別利益として計上するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。