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決算説明資料4196ネオマーケティング情報通信・サービスその他

2024年9月期第1四半期 決算説明資料

2024年9月期第1四半期は、売上高が前年同期比5.4%減、営業利益が52.3%減となった。将来の売上拡大に向けた採用・育成費用が増える一方、複数の案件獲得や納品の遅れ、大型案件の契約満了が減収要因となった。

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規模
-52.3
営業利益・前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高540百万円-5.4%
営業利益40百万円-52.3%
経常利益40百万円-52.7%
純利益24百万円-54.1%
販管費220百万円
通期業績予想
売上高
2,500百万円
売上原価
1,400百万円
売上総利益
1,100百万円
販売費及び一般管理費
900百万円
営業利益
200百万円
経常利益
200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
140百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高21.6%
売上原価20%
売上総利益23.7%
販売費及び一般管理費24.5%
営業利益20%
経常利益20%
親会社株主に帰属する当期純利益17.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • インサイトドリブンの大型案件納品が第2四半期にずれ込み-10百万円
  • カスタマードリブンのリサーチャー増員・提案力強化・新サービスによる受注単価向上19百万円
  • デジタルマーケティング・PRの体制構築・教育優先-15百万円
  • カスタマーサクセス・その他の大型案件契約満了-24百万円
  • 販売費及び一般管理費の増加36百万円
新しい施策
  • インクルーシブマーケティングラボの設立
  • 認知想起プラン『拡張型エンゲージメント』の提供開始
  • BtoBマーケティングのコンサルティングサービス提供開始
  • マーケティングコンサルタント向け教育専任チームの発足
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • マーケティングコンサルタント人員37人
  • マーケティングコンサルタント人員(提出日現在)43人
  • 生活者パネル2,450万人超
  • Urizo企業情報件数560万件以上
  • Urizo導入企業数70,000社
セグメント別実績
  • インサイトドリブン
    売上高119百万円(前年比 -8.3%)
  • カスタマードリブン
    売上高221百万円(前年比 +9.7%)
  • デジタルマーケティング・PR
    売上高91百万円(前年比 -14.2%)
  • カスタマーサクセス・その他
    売上高108百万円(前年比 -18.3%)
従業員数
人数166人
基準時点2023年12月末(連結)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年9月期 第1四半期
売上高540百万円(前年比 -5.4%)
営業利益40百万円(前年比 -52.3%)
経常利益40百万円(前年比 -52.7%)
純利益24百万円(前年比 -54.1%)
販管費220百万円
通期業績予想売上高 2,500百万円 / 売上原価 1,400百万円 / 売上総利益 1,100百万円 / 販売費及び一般管理費 900百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 140百万円
通期予想に対する進捗率売上高 21.6% / 売上原価 20% / 売上総利益 23.7% / 販売費及び一般管理費 24.5% / 営業利益 20% / 経常利益 20% / 親会社株主に帰属する当期純利益 17.4%
セグメント別実績セグメント インサイトドリブン / 売上高 119百万円(前年比 -8.3%) / 利益 非開示、セグメント カスタマードリブン / 売上高 221百万円(前年比 +9.7%) / 利益 非開示、セグメント デジタルマーケティング・PR / 売上高 91百万円(前年比 -14.2%) / 利益 非開示、セグメント カスタマーサクセス・その他 / 売上高 108百万円(前年比 -18.3%) / 利益 非開示
増減要因の内訳要因 インサイトドリブンの大型案件納品が第2四半期にずれ込み / 金額 -10百万円、要因 カスタマードリブンのリサーチャー増員・提案力強化・新サービスによる受注単価向上 / 金額 19百万円、要因 デジタルマーケティング・PRの体制構築・教育優先 / 金額 -15百万円、要因 カスタマーサクセス・その他の大型案件契約満了 / 金額 -24百万円、要因 販売費及び一般管理費の増加 / 金額 36百万円
主要KPI指標名 マーケティングコンサルタント人員 / 値 37人 / 前年同期比 非開示、指標名 マーケティングコンサルタント人員(提出日現在) / 値 43人 / 前年同期比 非開示、指標名 生活者パネル / 値 2,450万人超 / 前年同期比 非開示、指標名 Urizo企業情報件数 / 値 560万件以上 / 前年同期比 非開示、指標名 Urizo導入企業数 / 値 70,000社 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 166人 / 基準時点 2023年12月末(連結) / 期中の増減・採用計画 非開示
新しい施策インクルーシブマーケティングラボの設立、認知想起プラン『拡張型エンゲージメント』の提供開始、BtoBマーケティングのコンサルティングサービス提供開始、マーケティングコンサルタント向け教育専任チームの発足
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルマーケティング・PRでは体制構築や教育を優先したため案件獲得が後ろ倒しとなり、カスタマーサクセス・その他では大型案件の契約満了が減収要因となった。また、リサーチャーやマーケティングコンサルタントの採用強化により、人件費・採用費・育成費用が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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