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業績予想の修正4196ネオマーケティング情報通信・サービスその他

2022年9月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年9月期の連結実績を公表し、売上高は増えた一方、営業利益・経常利益は減少し、株式会社Zeroののれん減損などにより最終赤字となった。併せて、2023年9月期の通期業績予想を新たに示した。

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修正された予想

2023年9月期・通期
売上高—→2,500百万円
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営業利益—→300百万円
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経常利益—→300百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→200百万円
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1株当たり当期純利益—→79.58円 銭
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修正の理由

2023年9月期も継続して人材の採用と育成、新規顧客獲得のためのマーケティング活動に取り組み、顧客の核心ニーズを基にしたクロスセル・アップセルやマーケティング活動を強化する。なお、今回の書類では前回予想からの修正理由は記載されていない。

特別損失の内容と金額

減損損失451,828千円、固定資産除却損1,955千円、特別損失合計453,784千円

前期実績2022年9月期:売上高2,251百万円、営業利益280百万円、経常利益280百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△280百万円、1株当たり当期純損失△112.35円
配当予想の修正2023年9月期の年間配当予想は0.00円。配当予想の修正の有無は非開示
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 2,500百万円(11.1%(当期比))
営業利益非開示 → 300百万円(7.0%(当期比))
経常利益非開示 → 300百万円(7.1%(当期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 200百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 79.58円 銭
対象決算期2023年9月期
対象期間通期
前期実績2022年9月期:売上高2,251百万円、営業利益280百万円、経常利益280百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△280百万円、1株当たり当期純損失△112.35円
修正の理由2023年9月期も継続して人材の採用と育成、新規顧客獲得のためのマーケティング活動に取り組み、顧客の核心ニーズを基にしたクロスセル・アップセルやマーケティング活動を強化する。なお、今回の書類では前回予想からの修正理由は記載されていない。
特別損失の内容と金額減損損失451,828千円、固定資産除却損1,955千円、特別損失合計453,784千円
配当予想の修正2023年9月期の年間配当予想は0.00円。配当予想の修正の有無は非開示
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取引社数の増加と顧客単価の上昇により売上高は増加した。一方、第4四半期連結会計期間に株式会社Zeroののれんを減損したため、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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