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決算説明資料4196ネオマーケティング情報通信・サービスその他

2022年9月期第1四半期 決算説明資料

2022年9月期第1四半期は、コンサルタントの提案力向上などで売上高が前年同期比25.8%増加した。一方、先行投資による販管費増加で営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高522百万円+25.8%
営業利益73百万円-17.8%
経常利益73百万円-15.6%
純利益46百万円-15.8%
販管費171百万円
通期業績予想
売上高
2,200百万円
販管費
726百万円
営業利益
350百万円
経常利益
350百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
237百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.8%
販管費23.6%
営業利益20.9%
経常利益20.9%
親会社株主に帰属する当期純利益19.8%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • コンテンツマーケティング事業の譲受
  • 株式会社Zeroの子会社化
  • 福岡営業所・札幌営業所の開設予定
  • 那覇営業所の移転・増床
  • 2023年9月期の広島営業所・京都営業所・名古屋営業所の計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 累計取引社数2,700社超
  • 自社生活者パネル58万人
  • パートナー会社を含む生活者パネル2,400万人超
  • 直近3期の新規顧客増加数200社以上/年
  • 在籍プロライター数100名ほど
セグメント別実績
カスタマードリブン
売上高
190百万円-1.7%
インサイトドリブン
売上高
142百万円+42.0%
デジタルマーケティング
売上高
45百万円+44.9%
カスタマーサクセス、PR、その他
売上高
143百万円+60.5%
従業員数
人数153名アルバイト含む、2021年12月31日現在
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第1四半期
売上高522百万円(前年比 +25.8%)
営業利益73百万円(前年比 -17.8%)
経常利益73百万円(前年比 -15.6%)
純利益46百万円(前年比 -15.8%)
販管費171百万円
通期業績予想売上高 2,200百万円 / 販管費 726百万円 / 営業利益 350百万円 / 経常利益 350百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 237百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23.8% / 販管費 23.6% / 営業利益 20.9% / 経常利益 20.9% / 親会社株主に帰属する当期純利益 19.8%
セグメント別実績カスタマードリブン 売上高 190百万円(前年比 -1.7%) / インサイトドリブン 売上高 142百万円(前年比 +42.0%) / デジタルマーケティング 売上高 45百万円(前年比 +44.9%) / カスタマーサクセス、PR、その他 売上高 143百万円(前年比 +60.5%)
主要KPI指標名 累計取引社数 / 値 2,700社超 / 前年同期比 非開示、指標名 自社生活者パネル / 値 58万人 / 前年同期比 非開示、指標名 パートナー会社を含む生活者パネル / 値 2,400万人超 / 前年同期比 非開示、指標名 直近3期の新規顧客増加数 / 値 200社以上/年 / 前年同期比 非開示、指標名 在籍プロライター数 / 値 100名ほど / 前年同期比 非開示
従業員数人数 153名(アルバイト含む、2021年12月31日現在) / 期中の増減・採用計画 非開示
新しい施策コンテンツマーケティング事業の譲受、株式会社Zeroの子会社化、福岡営業所・札幌営業所の開設予定、那覇営業所の移転・増床、2023年9月期の広島営業所・京都営業所・名古屋営業所の計画
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、マーケティングコンサルタントの成長と提案力向上により、顧客との取引件数・取引額が増加したため。利益は、エキスパート人材の採用、宣伝広告費・ITサービス費の増加、那覇拠点の増床移転準備など、成長に向けた先行投資で販管費が増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年9月期第1四半期 決算説明資料|ネオマーケティング(4196)の適時開示 | Komori