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2022年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、取引社数の増加や顧客単価の上昇により売上高が前年同期比25.8%増加した一方、拠点整備や採用などの投資費用が増え、営業利益は17.8%減少した。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
25.8
%(売上高の前年同期比;営業利益は17.8%減)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2021年10月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高522百万円前年比 +25.8%進捗 23.7%
営業利益73百万円前年比 -17.8%進捗 20.9%
経常利益73百万円前年比 -15.6%進捗 20.9%
純利益(親会社株主帰属)46百万円前年比 -15.8%進捗 19.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益19.08円
期末の財政状態
総資産1,460百万円
うち純資産 847 百万円自己資本比率 58.0%前期末比 +4.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,200百万円(前年比 +20.3%)
営業利益350百万円(前年比 +15.3%)
経常利益350百万円(前年比 +22.2%)
純利益237百万円(前年比 +15.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

取引社数の増加と顧客単価の上昇により売上高は増加したが、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象2022年1月20日、株式会社Zeroの株式を100%取得し子会社化。取得対価は604,596千円。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,492,800株
期末自己株式数24株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2021年12月31日
売上高522百万円(前年比 +25.8%)
営業利益73百万円(前年比 -17.8%)
経常利益73百万円(前年比 -15.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益46百万円(前年比 -15.8%)
1株当たり当期純利益19.08円
自己資本比率当期末 58 / 前期末 53.1
総資産1,460百万円
純資産847百万円
通期業績予想売上高 2,200百万円(前年比 +20.3%) / 営業利益 350百万円(前年比 +15.3%) / 経常利益 350百万円(前年比 +22.2%) / 純利益 237百万円(前年比 +15.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象2022年1月20日、株式会社Zeroの株式を100%取得し子会社化。取得対価は604,596千円。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,492,800株
期末自己株式数24株
業績の増減要因取引社数の増加と顧客単価の上昇により売上高は増加したが、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により減益となった。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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