ビジョナル(4194)・リスク再掲直近の決算説明資料(2026-09-10)では「悪化」
ソフトウェア・サービスの不具合発生
FY2021に初出。12回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-03-17。直近の記載は2026-09-10。
12記載
6年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アプリケーション・ソフトウエアの不具合リスク23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
ビジョナルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「高度なソフトウェアは不具合の発生を完全に解消することは不可能であると言われており、当社グループのアプリケーション、ソフトウェアやシステムにおいても、各種不具合が発生する可能性があります。」
ソフトウェア・サービスの不具合発生可能性と、致命的な不具合による業績影響を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「高度なソフトウェアは不具合の発生を完全に解消することは不可能であると言われており、当社グループのアプリケーション、ソフトウェアやシステムにおいても、各種不具合が発生する可能性があります。」
ソフトウェア・サービスの不具合発生可能性と、致命的な不具合が解決できない場合の業績影響を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「高度なソフトウェアは不具合の発生を完全に解消することは不可能であると言われており、当社グループのアプリケーション、ソフトウェアやシステムにおいても、各種不具合が発生する可能性があります。」
ソフトウェア・サービスの不具合発生可能性を引き続き事業リスクとしている。 - FY2021初出有価証券報告書
「高度なソフトウェアは不具合の発生を完全に解消することは不可能であると言われており、当社グループのアプリケーション、ソフトウェアやシステムにおいても、各種不具合が発生する可能性があります。」
致命的な不具合が発見され、適切に解決できない場合の事業影響をリスクとして開示している。