ビジョナル(4194)・事実再掲
人的資本・多様性に関する指標開示
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示315社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社 11.1 100.0 63.7 70.9 - 株式会社ビズリーチ 18.7 68.4 81.2 83.4 103.4 株式会社アシュアード 10.7 100.0 80.0 80.5 150.0 Thinkings株式会社 14.3 85.7 58.5 64.2 89.6」
提出会社および主要な連結子会社について、女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女の賃金差異を継続開示している。今回はThinkings株式会社も開示対象に含まれている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社 16.7 75.0 65.7 72.4 - 株式会社ビズリーチ 19.0 77.6 80.5 82.2 78.8」
提出会社および株式会社ビズリーチについて、女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女の賃金格差を当年度数値で継続開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社 17.4 66.7 78.8 81.7 - 株式会社ビズリーチ 16.4 54.4 76.7 78.7 94.1」
提出会社および株式会社ビズリーチについて、女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女の賃金格差を開示した。提出会社は女性管理職17.4%、男性育児休業取得率66.7%、全労働者の男女賃金格差78.8%、ビズリーチはそれぞれ16.4%、54.4%、76.7%である。