スパイダープラス(4192)・施策削除
エンジニアリング事業を活用した現場ニーズの製品反映
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンジニアリング現場情報のICT製品改善への活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「一方で、熱絶縁工事を中心に行うエンジニアリング事業での建設現場における活用事例等の情報は、あらゆる建設現場で活用される「SPIDERPLUS」にとって、限定的な情報提供となってきておりました。」
エンジニアリング事業からICT事業への現場情報共有について、提供情報が限定的になったと説明され、事業譲渡の決定により従来の連携施策は終了する方向となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「エンジニアリング事業により、建設現場で直接従事しているため、建設現場の情報をタイムリーに把握することができ、かつ建設現場での困りごと(ニーズ)の発掘に貢献しています。これをICT事業と密な情報共有を図ることで、「SPIDERPLUS」の実務への落とし込みを図っております。」
熱絶縁工事の現場接点を、ICT事業のニーズ把握と製品改善に活用している。