Komori
スパイダープラス(4192)・事実ストック・フロー収益を更新

SPIDERPLUSのサブスクリプションモデル

FY2020に初出。15回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2026-H12021: 420212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1ストック・フロー収益を更新有価証券報告書

    「ストック収益 2,533,906 千円 フロー収益 108,957 〃 顧客との契約から生じる収益 2,642,864 〃」

    2026年6月末までの中間連結累計期間について、ストック収益2,533,906千円、フロー収益108,957千円を開示し、ストック収益が引き続き収益の大部分を占める構成を更新している。
  2. FY2025-H1ストック・フロー収益を更新有価証券報告書

    「ストック収益 2,334,110 千円 フロー収益 26,202 〃 顧客との契約から生じる収益 2,360,312 〃」

    2025年6月末までの中間連結累計期間について、ストック収益2,334,110千円、フロー収益26,202千円を区分開示し、ストック収益が大部分を占める構成を更新している。
  3. FY2024通期のストック・フロー収益を開示有価証券報告書

    「ストック収益 3,990,261 千円 フロー収益 81,875 千円 顧客との契約から生じる収益 4,072,136 千円」

    2024年12月期のストック収益3,990,261千円、フロー収益81,875千円を区分開示し、ストック収益が大部分を占める構成を更新している。
  4. FY2024-H1ストック・フロー収益を更新有価証券報告書

    「ストック収益 1,862,678 千円 フロー収益 48,348 〃 顧客との契約から生じる収益 1,911,027 〃」

    中間連結累計期間のストック収益1,862,678千円、フロー収益48,348千円を区分開示し、ストック収益が大部分を占める構成を更新している。
  5. FY2024-Q1ストック・フロー収益を更新有価証券報告書

    「ストック収益 902,624 千円 フロー収益 30,413 〃 顧客との契約から生じる収益 933,038 〃」

    第1四半期連結累計期間のストック収益902,624千円、フロー収益30,413千円を開示し、ストック収益が収益の大部分を占める構成を更新している。
  6. FY2023-Q3ストック・フロー収益を更新有価証券報告書

    「ストック収益 2,242,411 千円 フロー収益 67,245 〃 顧客との契約から生じる収益 2,309,657 〃」

    第3四半期累計期間のストック収益2,242,411千円、フロー収益67,245千円を区分開示し、ストック収益が引き続き収益の大部分を占めている。
  7. FY2023-Q2ストック・フロー収益を更新有価証券報告書

    「ストック収益 1,442,039 千円 フロー収益 40,444 〃 顧客との契約から生じる収益 1,482,483 〃」

    ストック収益1,442,039千円、フロー収益40,444千円を区分開示し、継続的な月額基本利用料等によるストック収益が大部分を占める構成を更新している。
  8. FY2023-Q1ストック・フロー収益を区分開示有価証券報告書

    「ストック収益 704,605 千円 フロー収益 14,748 〃 顧客との契約から生じる収益 719,353 〃」

    SPIDERPLUSの継続的な月額利用料等によるストック収益とスポット作業等によるフロー収益を区分して開示し、ストック収益が収益の大部分を占める構成を示している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「「SPIDERPLUS」は1ID毎に月額利用料をお支払いいただくサブスクリプションモデルとなっており、利用開始後は継続的な売上高となります。」

    ID単位の月額課金と継続収益という収益構造を再確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「SPIDERPLUS」は、サブスクリプションモデルであり、また顧客のサービス導入後から数年かけて顧客内の導入ID数増加を推進するビジネスモデルでもあります。」

    サブスクリプション型で、顧客導入後数年にわたり顧客内のID数を増加させるビジネスモデルであることが再確認されている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、「SPIDERPLUS」は、サブスクリプションモデルであり、また顧客のサービス導入後から数年かけて顧客内の導入ID数増加を推進するビジネスモデルでもあります。」

    月額課金型であることに加え、導入後数年にわたり顧客内のID数を増やすビジネスモデルであることが再確認されている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、「SPIDERPLUS」は、サブスクリプションモデルであり、早急な市場シェアの獲得が重要であると考えております。」

    SPIDERPLUSのサブスクリプションモデルを再確認し、市場シェア獲得の重要性と結び付けている。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「「SPIDERPLUS」は1ID毎に月額利用料をお支払いいただくサブスクリプションモデルとなっており、利用開始後は継続的な売上高となります。」

    ID単位の月額課金と継続収益を事業の収益構造として説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スパイダープラスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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