三菱ケミカルグループ(4188)・目標2018年度予想に対する実績開示
2018年度の連結業績予想
FY2018に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20192018年度予想に対する実績開示有価証券報告書
「売上収益は3兆9,234億円(前連結会計年度比1,990億円増)となりました。利益面では、コア営業利益は3,172億円(同633億円減)、営業利益は2,980億円(同577億円減)、税引前利益は2,881億円(同560億円減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,695億円(同423億円減)となりました。」
前年度に示された2018年度予想に対する通期実績が開示された。売上収益は予想3兆9,300億円に近い一方、コア営業利益等の利益指標は予想値を下回った。 - FY2018初出有価証券報告書
「以上を踏まえ、次期連結業績につきましては、売上収益は3兆9,300億円、コア営業利益は3,550億円、営業利益は3,370億円、税引前利益は3,250億円、当期利益は2,380億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,840億円となる見込みです。」
2018年度の売上収益、コア営業利益、営業利益、税引前利益、当期利益及び親会社所有者帰属当期利益について具体的な予想値が設定された。