Komori
三菱ケミカルグループ(4188)・施策達成

バーベイタム記録メディア事業等の売却

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q22019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
バーベイタム記録メディア事業等の売却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「なお、三菱ケミカルメディア㈱は、2019年6月14日付で台湾のCMC Magnetics Corporationとの間で上記事業等に係る譲渡契約を締結し、2019年12月31日に当該事業等の譲渡手続を完了しております。」

    バーベイタムグループのグローバル記録メディア事業等について、台湾CMC Magnetics Corporationへの譲渡手続が2019年12月31日に完了した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末において売却目的で保有する資産とそれに直接関連する負債は、主に上記バーベイタムグループ及び三菱ケミカルメディア㈱に係わるもの並びにヘルスケアセグメントにおける当社の連結子会社である田辺三菱製薬㈱の戸田事業所について不動産売買契約を締結したことによるものであります。」

    バーベイタムグループの記録メディア事業等の売却契約が引き続き売却目的保有資産として記載され、加えて田辺三菱製薬の戸田事業所について不動産売買契約の締結が記載された。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月、三菱ケミカル㈱は、連結子会社の三菱ケミカルメディア㈱傘下のバーベイタムグループの記録メディア事業及びその他事業並びに三菱ケミカルメディア㈱が保有するこれらの事業に関する資産を、シーエムシー・マグネティックス社(台湾)に売却する契約を締結しました。」

    バーベイタムグループの記録メディア事業等について、台湾企業への売却契約締結が重要な契約として引き続き記載されている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における売却目的で保有する資産とそれに直接関連する負債は、機能商品セグメントにおける当社の連結子会社である三菱ケミカルメディア㈱傘下のバーベイタムグループがグローバルに実施する記録メディア事業及びその他事業並びに三菱ケミカルメディア㈱が保有するこれら事業に関する資産の売却等に係わるものであります。」

    ポートフォリオマネジメント強化のため、バーベイタムグループのグローバル記録メディア事業等を売却目的保有に分類し、2019年6月14日に台湾CMC Magnetics Corporationとの譲渡契約締結に至ったことが開示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三菱ケミカルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
バーベイタム記録メディア事業等の売却|三菱ケミカルグループ(4188)の変遷 | Komori