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三菱ケミカルグループ(4188)・目標2021年度予想に対する実績開示

2021年度の連結業績予想

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021引き上げFY2022-Q22021: 220212022: 12022
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特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20222021年度予想に対する実績開示有価証券報告書

    「売上収益は、3兆9,769億円、コア営業利益は2,723億円、営業利益は3,032億円、税引前利益は2,904億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は、1,772億円となりました。」

    前年度に示した2021年度予想に対し、通期実績として売上収益3兆9,769億円、コア営業利益2,723億円、営業利益3,032億円、親会社帰属当期利益1,772億円が開示された。
  2. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「今回修正予想 (B) 売上収益38,860億円、コア営業利益3,000億円、営業利益3,440億円、当期利益2,280億円、親会社の所有者に帰属する当期利益1,920億円。」

    2022年3月期の業績予想について、売上収益を3兆6,600億円から3兆8,860億円へ、コア営業利益を2,300億円から3,000億円へ、営業利益を2,160億円から3,440億円へ、親会社帰属当期利益を970億円から1,920億円へ引き上げた。市況が想定を上回ったこと及び結晶質アルミナ繊維事業譲渡に伴う約540億円の利益見込みが理由とされている。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「以上を踏まえ、翌連結会計年度の連結業績につきましては、売上収益は3兆6,600億円、コア営業利益は2,300億円、営業利益は2,160億円、税引前利益は2,000億円、当期利益は1,400億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は970億円となる見込みです。」

    2021年度について、売上収益3兆6,600億円、コア営業利益2,300億円、営業利益2,160億円、税引前利益2,000億円、当期利益1,400億円、親会社帰属当期利益970億円の予想値が初めて設定された。
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