三菱ケミカルグループ(4188)・施策達成
IFRSの任意適用
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結累計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。」
前年度に予定されていた2016年4月開始の第1四半期からのIFRS任意適用が実施され、比較数値もIFRSベースに組み替えられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、平成29年3月期第1四半期連結会計期間よりIFRSを任意適用するため、当該会計基準の適用予定はなく、連結財務諸表に与える影響につきましては評価しておりません。」
平成29年3月期第1四半期からのIFRS任意適用予定が記載されている。