三菱ケミカルグループ(4188)・目標2019年度予想に対する実績開示
2019年度の連結業績予想
FY2019に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20202019年度予想に対する実績開示有価証券報告書
「以上を踏まえ、当連結会計年度における売上収益は3兆5,805億円、コア営業利益は1,948億円、営業利益は1,443億円、税引前利益は1,220億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は541億円となりました。」
前年度に示した2019年度予想(売上収益4兆800億円、コア営業利益3,000億円等)に対する通期実績が開示され、主要な指標はいずれも予想を下回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「以上を踏まえ、翌連結会計年度の業績につきましては、売上収益は4兆800億円、コア営業利益は3,000億円、営業利益は3,000億円、税引前利益は2,780億円、当期利益は2,130億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,680億円となる見込みです。」
2019年度について、売上収益4兆800億円、コア営業利益3,000億円、営業利益3,000億円、税引前利益2,780億円、当期利益2,130億円、親会社所有者帰属当期利益1,680億円の予想値が初めて設定された。