三菱ケミカルグループ(4188)・施策達成
日本化成の完全子会社化に向けた株式交換
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本化成の株式交換による完全子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「APTSIS 20」のもと、2016年度は、日本合成化学工業㈱の完全子会社化、米国における産業ガス事業・資産の買収等の成長に向けた投資を進める一方で、水島エチレンセンターの統合、インド及び中国におけるテレフタル酸事業の売却等、石化事業の構造改革を行いました。」
前四半期まで契約締結段階だった日本化成の完全子会社化が、2016年度の実施済み投資として記載された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「2016年9月、三菱化学㈱が、同社の連結子会社である日本化成㈱を完全子会社とするため、同社との間で、当社普通株式を対価とする株式交換契約を締結しました。」
三菱化学の連結子会社である日本化成を完全子会社化するため、2016年9月に株式交換契約を締結した。契約締結段階であり、完全子会社化の完了は本 filing では記載されていない。