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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高1,004,246百万円前年比 +14.0%進捗 26.4%
営業利益118,400百万円前年比 +94.4%進捗 39.5%
経常利益111,806百万円前年比 +122.9%
純利益(親会社株主帰属)57,706百万円前年比 +194.0%進捗 28.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42円47銭
期末の財政状態
総資産5,881,036百万円
うち純資産 2,500,880 百万円自己資本比率 31.0%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+35,067
投資-26,349
財務-93,390
純増減-84,672
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高445,086百万円
セグメント別売上高
スペシャリティマテリアルズ332,53834.0%+466.0%
MMA&デリバティブズ99,92710.2%+103.0%
ベーシックマテリアルズ185,04118.9%+195.0%
産業ガス359,99536.8%+470.0%
セグメント別利益
スペシャリティマテリアルズ38,34033.3%+209.0%
MMA&デリバティブズ8,0086.9%+43.0%
ベーシックマテリアルズ14,81412.9%+215.0%
産業ガス54,07946.9%+91.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,800,000百万円(前年比 +2.6%)
営業利益300,000百万円(前年比 +897.4%)
税引前利益270,000百万円
純利益200,000百万円(前年比 +155.0%)
親会社の所有者に帰属する当期利益127,000百万円(前年比 +973.6%)
業績予想の修正第2四半期(累計) 売上収益 18,610億円 → 20,430億円(+9.8%) / コア営業利益 1,390億円 → 1,940億円(+39.6%) / 営業利益 1,430億円 → 1,890億円(+32.2%) / 中間利益 980億円 → 1,300億円(+32.7%) / 親会社の所有者に帰属する中間利益 590億円 → 860億円(+45.8%) / 税引前中間利益 1,290億円 → 1,750億円 / 通期 前回発表からの修正はありません
年間配当予想32円 → 32円(0.0%)
業績の増減要因
半導体関連製品の需要・販売数量の増加、販売価格の向上、コスト削減、価格マネジメント、為替影響、MMAモノマー等の市況上昇、在庫評価損益の改善、豪州及びニュージーランドの産業ガス事業等の買収・連結など。第1四半期の業績予想修正については、ナフサ価格高騰による在庫評価益及び顧客の原料調達不安による一時的な需要増も挙げている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失3,932百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 12,815百万円 / 特別損失 減損損失 3,932百万円、持分法による投資損失 2,907百万円、固定資産除売却損 504百万円、特別退職金 54百万円、その他 1,122百万円
減価償却費70,062百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数1,441,467,207
期末自己株式数82,779,392
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,004,246百万円(前年比 +14.0%) |
| 営業利益 | 118,400百万円(前年比 +94.4%) |
| 経常利益 | 111,806百万円(前年比 +122.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 57,706百万円(前年比 +194.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42円47銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 31 / 前期末 30 |
| 総資産 | 5,881,036百万円 |
| 純資産 | 2,500,880百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 35,067百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -26,349百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -93,390百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 445,086百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,800,000百万円(前年比 +2.6%) / 営業利益 300,000百万円(前年比 +897.4%) / 税引前利益 270,000百万円 / 純利益 200,000百万円(前年比 +155.0%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 127,000百万円(前年比 +973.6%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期(累計) 売上収益 18,610億円 → 20,430億円(+9.8%) / コア営業利益 1,390億円 → 1,940億円(+39.6%) / 営業利益 1,430億円 → 1,890億円(+32.2%) / 中間利益 980億円 → 1,300億円(+32.7%) / 親会社の所有者に帰属する中間利益 590億円 → 860億円(+45.8%) / 税引前中間利益 1,290億円 → 1,750億円 / 通期 前回発表からの修正はありません |
| 年間配当予想 | 32円 → 32円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント スペシャリティマテリアルズ / 売上高 332,538百万円 / 前年同期比 466億円増加、セグメント MMA&デリバティブズ / 売上高 99,927百万円 / 前年同期比 103億円増加、セグメント ベーシックマテリアルズ / 売上高 185,041百万円 / 前年同期比 195億円増加、セグメント 産業ガス / 売上高 359,995百万円 / 前年同期比 470億円増加 |
| セグメント別利益 | セグメント スペシャリティマテリアルズ / 利益の種類 コア営業利益 / 利益 38,340百万円 / 前年同期比 209億円増加、セグメント MMA&デリバティブズ / 利益の種類 コア営業利益 / 利益 8,008百万円 / 前年同期比 43億円増加、セグメント ベーシックマテリアルズ / 利益の種類 コア営業利益 / 利益 14,814百万円 / 前年同期比 215億円増加、セグメント 産業ガス / 利益の種類 コア営業利益 / 利益 54,079百万円 / 前年同期比 91億円増加 |
| 減価償却費 | 70,062百万円 |
| 減損損失 | 3,932百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 12,815百万円 / 特別損失 減損損失 3,932百万円、持分法による投資損失 2,907百万円、固定資産除売却損 504百万円、特別退職金 54百万円、その他 1,122百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,441,467,207 |
| 期末自己株式数 | 82,779,392 |
| 業績の増減要因 | 半導体関連製品の需要・販売数量の増加、販売価格の向上、コスト削減、価格マネジメント、為替影響、MMAモノマー等の市況上昇、在庫評価損益の改善、豪州及びニュージーランドの産業ガス事業等の買収・連結など。第1四半期の業績予想修正については、ナフサ価格高騰による在庫評価益及び顧客の原料調達不安による一時的な需要増も挙げている。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。要約四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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