tok中期計画2018の遂行
FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社戦略の遂行に総力を挙げて取り組んでまいりました。」
tok中期計画2018は本 filing で記載されず、後継のtok中期計画2021に計画の記載が一本化されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」を鋭意推進しております。」
tok中期計画2021を継続して推進している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」を始動させました。本中期計画は、前年までに築き上げた成果を足掛かりに」
tok中期計画2021を継続して推進し、従来計画の成果を足掛かりとする位置づけを示している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「2021年度を最終年度とする3ヵ年の中期計画「tok中期計画2021」を始動させました。本中期計画は、「tok中期計画2018」で築き上げた成果を足掛かりに」
tok中期計画2018で築いた成果を新たなtok中期計画2021へ引き継ぐ形で、計画の枠組みを移行している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2018」では、」
tok中期計画2018を平成30年度を最終年度とする計画として継続推進している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「2020年のありたい姿の実現に向け、「高付加価値製品による感動(満足できる性能、コスト、品質)を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」という経営ビジョンを掲げた中期計画「tok中期計画2018」の達成に向け、諸施策を推進してまいりました。」
3カ年の中期計画「tok中期計画2018」の達成に向けて諸施策を継続して推進している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような情勢の下、当社グループは、2020年のありたい姿の実現に向け、「高付加価値製品による感動(満足できる性能、コスト、品質)を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」という経営ビジョンを掲げた中期計画「tok中期計画2018」の達成に向け、諸施策を推進してまいりました。」
tok中期計画2018の達成に向けて諸施策を推進しているとの説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成30年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2018」を鋭意推進しております。付加価値の高い既存製品の拡大と新たな事業の柱となる製品の確実な事業化を目指し邁進してまいります。」
平成30年度を最終年度とするtok中期計画2018を引き続き推進し、既存製品の拡大と新製品の事業化を目指している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当企業集団は、平成28年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2018」を鋭意推進しております。」
tok中期計画2018を引き続き推進していると説明している。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「2020年のありたい姿の実現に向け、「高付加価値製品による感動(満足できる性能、コスト、品質)を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」という経営ビジョンを掲げ、当年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2018」を始動しました。」
3カ年の中期計画「tok中期計画2018」を始動したとの説明を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2018」を始動しました。」
tok中期計画2018を始動したとの説明を継続している。 - FY2016-Q2前進有価証券報告書
「当年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2018」を始動しました。」
策定済みだったtok中期計画2018について、当年度から実際に始動したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2018」を新たに策定いたしました。」
前中期計画の取組みを深耕し、既存製品の拡大と新たな事業の柱となる製品の事業化を進める3カ年計画として示されている。