Komori
東京応化工業(4186)・事実現金及び現金同等物10億25百万円減少

現金及び現金同等物の増加

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2026-H12020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金及び現金同等物10億25百万円減少有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ10億25百万円減少し682億2百万円となりました。」

    設備投資、配当金の支払等による資金投下の結果、現金及び現金同等物は前年度末から10億25百万円減少し682億02百万円となった。
  2. FY2025現金及び現金同等物128億67百万円増加有価証券報告書

    「これらの活動の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ128億67百万円増加し692億28百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが351億94百万円となり、設備投資・投資有価証券取得等の資金投下後も現金及び現金同等物は692億28百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1現金及び現金同等物64百万円増加有価証券報告書

    「以上の結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ64百万円増加し564億25百万円となりました。」

    営業活動による収入が投資・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物は前年度末から64百万円増加した。
  4. FY2024現金及び現金同等物135億72百万円増加有価証券報告書

    「これらの活動の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ135億72百万円増加し563億61百万円となりました。」

    営業活動による収入増加等により、現金及び現金同等物は前年度末から135億72百万円増加し563億61百万円となった。
  5. FY2024-H1現金及び現金同等物65億77百万円増加有価証券報告書

    「以上の結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ65億77百万円増加し493億65百万円となりました。」

    当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は493億65百万円となり、前年度末から65億77百万円増加した。
  6. FY2024-Q1現金及び預金95億98百万円増加有価証券報告書

    「流動資産につきましては94億97百万円増加いたしましたが、これは現金及び預金が95億98百万円増加したことが主な要因であります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前年度末比95億98百万円増加し、664億14百万円となった。
  7. FY2023-Q3現金及び預金9億55百万円増加有価証券報告書

    「現金及び預金 55,371 56,326」

    現金及び預金は前連結会計年度末の553億71百万円から563億26百万円へ、9億55百万円増加した。
  8. FY2023-Q2現金及び現金同等物12億88百万円増加有価証券報告書

    「以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ12億88百万円増加し421億45百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から12億88百万円増加し、421億45百万円となった。
  9. FY2023-Q1現金及び預金20億02百万円増加有価証券報告書

    「流動資産につきましては16億12百万円減少いたしましたが、これは現金及び預金が20億2百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が46億69百万円減少したことが主な要因であります。」

    現金及び預金は前年度末比20億02百万円増加し573億73百万円となった一方、売掛金の減少等により流動資産全体は16億12百万円減少した。
  10. FY2022現金及び現金同等物6億12百万円減少有価証券報告書

    「これらの活動の結果、現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ6億12百万円減少し408億56百万円となりました。」

    設備投資、長期借入金返済、配当等により、現金及び現金同等物は前年度末から6億12百万円減少し408億56百万円となった。
  11. FY2022-Q3現金及び預金5億83百万円減少有価証券報告書

    「現金及び預金 56,835 56,252」

    現金及び預金は前連結会計年度末の568億35百万円から562億52百万円へ、5億83百万円減少した。
  12. FY2022-Q2現金及び現金同等物52億32百万円増加有価証券報告書

    「以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ52億32百万円増加し467億2百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から52億32百万円増加し、467億02百万円となった。
  13. FY2022-Q1現金及び預金62百万円増加有価証券報告書

    「現金及び預金 56,835 56,897」

    現金及び預金は前連結会計年度末の568億35百万円から568億97百万円へ、62百万円増加した。
  14. FY2021現金及び現金同等物124億円減少有価証券報告書

    「これらの活動の結果、現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ12億58百万円減少の414億69百万円となりました。」

    自己株式取得、配当、設備投資等により、現金及び現金同等物は前年度末から12億58百万円減少し414億69百万円となった。
  15. FY2021-Q3現金及び預金70億95百万円増加有価証券報告書

    「現金及び預金が70億95百万円増加したことに加え」

    当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金は549億18百万円となり、前連結会計年度末から70億95百万円増加した。
  16. FY2021-Q2現金及び現金同等物9億39百万円減少有価証券報告書

    「以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ9億39百万円減少し417億89百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から9億39百万円減少し、417億89百万円となった。有形固定資産の取得、有価証券の取得、配当金の支払い等が資金流出要因となっている。
  17. FY2021-Q1現金及び預金97億80百万円増加有価証券報告書

    「流動資産につきましては119億62百万円増加いたしましたが、これは現金及び預金が97億80百万円、有価証券が10億円それぞれ増加したことが主な要因であります。」

    当第1四半期連結会計期間末に現金及び預金が前連結会計年度末比97億80百万円増加し、流動資産増加の主因となった。
  18. FY2020現金及び現金同等物427億28百万円有価証券報告書

    「これらの活動の結果、現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ134億98百万円増加の427億28百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は427億28百万円となり、前年度末から134億98百万円増加した。第3四半期末の530億69百万円からは減少している。
  19. FY2020-Q3現金及び預金66億64百万円増加有価証券報告書

    「流動資産につきましては70億92百万円増加いたしましたが、これは現金及び預金が66億64百万円増加したことに加え、たな卸資産が7億45百万円増加したことが主な要因であります。」

    当第3四半期連結会計期間末には現金及び預金が前連結会計年度末比66億64百万円増加し、530億69百万円となった。
  20. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ194億15百万円増加し486億45百万円となりました。」

    当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は486億45百万円となり、前連結会計年度末から194億15百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京応化工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の増加|東京応化工業(4186)の変遷 | Komori