東京応化工業(4186)・目標再掲直近のその他開示(2026-08-21)では「実績引用」
100年企業の実現と社会との共有価値創造
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
100年企業の実現と社会との共有価値創造5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-21実績引用その他開示
「当社グループは、今後もステークホルダーの皆さまとの協働を通じ、持続的な企業価値向上に努めてまいります。」
「JPX日経インデックス400」の2026年度構成銘柄に4年連続で選定されたことを、持続的な企業価値向上に関する実績として示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後10年、さらにその先の100年企業を見据え」
「100年企業」を見据えた長期的な企業価値向上と新たな事業の柱の創出を、tok中期計画2024の戦略として継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに、経営の透明性および健全性を高めるために、指名報酬諮問委員会等の活動を推進したほか、「100年企業」の実現に向け、持続的な企業価値向上と社会との共有価値創造のため、新たにCSR方針(人権、倫理・腐敗防止、環境、労働安全衛生、CSR調達に関する方針)を策定するなど、コーポレートガバナンスの強化に取り組んでまいりました。」
「100年企業」の実現を掲げ、持続的な企業価値向上と社会との共有価値創造をCSR方針策定・ガバナンス強化と結び付けている。