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東京応化工業(4186)・施策再掲

グループ決算期の統一と事業年度変更

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q12017: 420172018: 12018
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日開催の第87回定時株主総会において、「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、前事業年度より事業年度の末日を3月31日から12月31日に変更し、また、3月決算の子会社も12月決算に変更しております。」

    決算期を3月31日から12月31日に変更し、子会社を含むグループの決算期統一を継続して運用している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日に開催された第87回定時株主総会で、「定款一部変更の件」が承認されたことを受けまして、平成29年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、経過期間となる平成29年12月期は、当社および3月決算の子会社につきましては、平成29年4月1日から平成29年12月31日までの9ヶ月間を連結対象期間としています。」

    事業年度末を3月31日から12月31日に変更し、平成29年12月期の経過期間を9か月とする運用を継続している。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日に開催された第87回定時株主総会で、「定款一部変更の件」が承認されたことを受けまして、平成29年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、経過期間となる平成29年12月期は、当社および3月決算の子会社につきましては、平成29年4月1日から平成29年12月31日までの9ヶ月間を連結対象期間としています。」

    事業年度末を3月31日から12月31日に変更することが株主総会で承認され、平成29年12月期から実際に適用された。経過期間は9か月となる。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの決算期をグローバルベースで統一することで、当社グループが一体となった決算・管理体制の強化および効率化ならびに経営情報の適時・的確な開示によるさらなる経営の透明性の向上を図ることを目的として」

    決算期を3月31日から12月31日に変更し、当年度は4月1日から12月31日までの9か月の経過期間として運用している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年6月28日開催の第87回定時株主総会において定款一部変更の件を決議し、事業年度の末日を3月31日から12月31日に変更する」

    定款変更により事業年度末を3月31日から12月31日に変更し、第88期は平成29年4月1日から同年12月31日までの9か月となる。グループの決算・管理体制統一に向けた具体的措置として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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