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東京応化工業(4186)・施策削除

阿蘇工場の被災設備復旧対応

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20172016: 220162017: 32017
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熊本地震被災設備の復旧3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書

    「災害による損失 -」

    熊本地震に伴う阿蘇工場の復旧対応を示す個別の記載や災害損失計上は当年度にはなく、従前の復旧対応テーマは本 filing では記載されていない。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年4月に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた当社の生産設備等の復旧に要する費用および災害による操業休止期間中の固定費等を計上しております。」

    阿蘇工場等の被災設備の復旧対応と操業休止期間中の固定費等の計上が続いている。
  3. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年4月に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた当社の生産設備等の復旧に要する費用および災害による操業休止期間中の固定費等を計上しております。」

    熊本地震による生産設備等の復旧費用と操業休止期間中の固定費等の計上が続き、災害による損失は91百万円となっている。
  4. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた当社の生産設備等の復旧に要する費用および災害による操業休止期間中の固定費等を計上しております。」

    阿蘇工場等の被災設備の復旧費用と操業休止期間中の固定費等の計上が続いている。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年4月に発生した「平成28年熊本地震」により被害を受けた当社の生産設備等の復旧に要する費用および災害による操業休止期間中の固定費等を計上しております。」

    熊本地震を受け、阿蘇工場等の被災設備の復旧対応を実施している。災害による損失は87百万円である。
一緒に動いた変遷

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報道
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