東京応化工業(4186)・施策再掲
新型コロナウイルス対策本部による感染拡大防止と事業活動継続
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス対策本部の下、感染症拡大防止に努めました。」
前年度に設置した新型コロナウイルス対策本部の下で、感染症拡大防止と事業活動継続に向けた対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、取締役社長を対策本部長とする新型コロナウイルス対策本部を設置し、当社グループ全体でテレワーク推奨や国内外出張の自粛または延期等の感染症拡大防止に向けた措置を講じながら、事業活動の継続に取り組んでまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、社長を対策本部長とする対策本部の設置、テレワーク推奨、国内外出張の自粛・延期を実施し、事業活動の継続を図っている。