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東京応化工業(4186)・事実減価償却費累計53億41百万円

積極的設備投資に伴う減価償却費増加と利益減少

FY2016に初出。34回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 520172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中7社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減価償却費累計53億41百万円有価証券報告書

    「減価償却費 4,147 5,341」

    2026年上半期の減価償却費は53億41百万円となり、前年同期の41億47百万円から増加した。
  2. 2026-08-06その他決算説明資料

    「減価償却費等※ 4,147 5,454 48.2 8,807 11,600 +2,792 11,300」

    2026年12月期上期の減価償却費等は54億54百万円、通期修正計画は116億円となっている。
  3. FY2025減価償却費88億07百万円有価証券報告書

    「減価償却費 8,807」

    減価償却費は88億07百万円となり、前年度の83億33百万円から増加した。
  4. FY2025-H1減価償却費累計41億47百万円有価証券報告書

    「減価償却費 4,127 4,147」

    2025年上半期の減価償却費は41億47百万円で、前年同期の41億27百万円から増加した。
  5. FY2024減価償却費83億33百万円有価証券報告書

    「減価償却費 8,333」

    減価償却費は83億33百万円となり、前年度の77億13百万円から増加した。
  6. FY2024-H1減価償却費累計41億27百万円有価証券報告書

    「減価償却費 3,786 4,127」

    当中間連結会計期間の減価償却費は41億27百万円となり、前年同期の37億86百万円から増加した。
  7. FY2024-Q1減価償却費20億45百万円有価証券報告書

    「減価償却費 1,893百万円 2,045百万円」

    当第1四半期連結累計期間の減価償却費は20億45百万円となり、前年同期の18億93百万円から増加した。
  8. FY2023減価償却費77億13百万円有価証券報告書

    「減価償却費 7,713」

    減価償却費は77億13百万円となり、前年度の67億62百万円から増加した。
  9. FY2023-Q3減価償却費累計57億02百万円有価証券報告書

    「減価償却費 4,896百万円 5,702百万円」

    第3四半期連結累計期間の減価償却費は57億02百万円となり、前年同期の48億96百万円から増加した。
  10. FY2023-Q2減価償却費累計37億86百万円有価証券報告書

    「減価償却費は3,786」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は37億86百万円となり、前年同期の31億52百万円から増加した。
  11. FY2023-Q1減価償却費18億93百万円有価証券報告書

    「減価償却費 1,543百万円 1,893百万円」

    当第1四半期連結累計期間の減価償却費は18億93百万円で、前年同期の15億43百万円から増加した。
  12. FY2022-Q3減価償却費累計48億96百万円有価証券報告書

    「減価償却費 4,843百万円 4,896百万円」

    第3四半期連結累計期間の減価償却費は48億96百万円となり、前年同期の48億43百万円から増加した。
  13. FY2022-Q2減価償却費累計31億52百万円有価証券報告書

    「減価償却費 3,223 3,152」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は31億52百万円となり、前年同期の32億23百万円から減少した。
  14. FY2022-Q1減価償却費15億43百万円有価証券報告書

    「減価償却費 1,579百万円 1,543百万円」

    当第1四半期連結累計期間の減価償却費は15億43百万円となり、前年同期の15億79百万円から減少した。
  15. FY2021減価償却費64億30百万円有価証券報告書

    「減価償却費 6,430」

    当年度の減価償却費は64億30百万円となり、前年度の67億72百万円から減少した。
  16. FY2021-Q3減価償却費累計48億43百万円有価証券報告書

    「減価償却費 5,227百万円 4,843百万円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は48億43百万円となり、前年同期の52億27百万円から減少した。
  17. FY2021-Q1減価償却費15億79百万円有価証券報告書

    「減価償却費 1,923百万円 1,579百万円」

    当第1四半期連結累計期間の減価償却費は15億79百万円となり、前年同期の19億23百万円から減少した。
  18. FY2020減価償却費67億72百万円有価証券報告書

    「減価償却費 6,772」

    当年度の減価償却費は67億72百万円となり、前年度の72億16百万円から減少した。
  19. FY2020-Q3減価償却費累計52億27百万円有価証券報告書

    「減価償却費 5,227百万円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は52億27百万円となり、前年同期の53億48百万円から減少した。
  20. FY2020-Q2減価償却費累計37億02百万円有価証券報告書

    「減価償却費 3,702」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は37億02百万円となり、前年同期の35億46百万円から増加した。
  21. FY2020-Q1減価償却費19億23百万円有価証券報告書

    「減価償却費 1,923百万円」

    当第1四半期連結累計期間の減価償却費は19億23百万円となり、前年同期の17億89百万円から増加した。
  22. FY2019減価償却費7216百万円有価証券報告書

    「減価償却費 7,216」

    当年度の減価償却費は72億16百万円となり、前年度の70億63百万円から増加した。設備投資に伴う費用負担が継続している。
  23. FY2019-Q3減価償却費累計53億48百万円有価証券報告書

    「減価償却費 5,348百万円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は53億48百万円となり、前年同期の52億80百万円から増加した。
  24. FY2019-Q2減価償却費累計35億46百万円有価証券報告書

    「減価償却費は3,546百万円」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は35億46百万円となり、前年同期の35億32百万円から増加した。
  25. FY2019-Q1減価償却費17億89百万円有価証券報告書

    「減価償却費 1,789百万円」

    当第1四半期連結累計期間の減価償却費は17億89百万円で、前年同期の17億75百万円から14百万円増加した。
  26. FY2018-Q3減価償却費累計52億80百万円有価証券報告書

    「減価償却費 5,280百万円」

    当第3四半期連結累計期間の減価償却費は52億80百万円となり、前四半期累計の35億32百万円から増加している。
  27. FY2018-Q2減価償却費増加・営業増益有価証券報告書

    「減価償却費 3,532」

    当第2四半期連結累計期間の減価償却費は35億32百万円となり、前年同期の33億60百万円から増加した。一方、営業利益は46億74百万円で前年同一期間比3.7%増となった。
  28. FY2018-Q1減価償却費増加も増益有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。減価償却費 1,775百万円」

    減価償却費は前年同一期間の16億65百万円から17億75百万円へ増加した一方、営業利益は前年同一期間比56.3%増となった。
  29. FY2017-Q3減価償却費増加も増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益、減価償却費の増加により、前年同期に比べ7億46百万円増加の62億40百万円の資金収入となりました。」

    減価償却費は前年同期28億41百万円から33億60百万円へ増加した一方、営業利益は56億03百万円で前年同期比4.1%増となった。
  30. FY2017-Q2減価償却費増加も増益有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。減価償却費 1,665百万円」

    減価償却費は前年同期の1,406百万円から1,665百万円へ増加した一方、当第1四半期の営業利益は前年同期比21.4%増となった。
  31. FY2017設備投資負担継続・営業減益有価証券報告書

    「積極的な設備投資に伴う減価償却費等の経費増加に加え、原油価格上昇等に伴う原材料価格の高騰や決算期変更に伴う一時的費用が発生したことから、営業利益は91億94百万円(同1.3%減)」

    積極的な設備投資に伴う減価償却費等の負担が続き、原材料価格高騰や一時的費用も加わって営業利益は前年同一期間比1.3%減となった。
  32. FY2017減価償却費増加・減益継続有価証券報告書

    「円高傾向で推移した為替の影響や積極的な設備投資に伴う減価償却費等の経費増加により、営業利益は99億54百万円(同20.0%減)」

    積極的な設備投資に伴う減価償却費等の負担が続き、減価償却費は61億18百万円、営業利益は前年度比20.0%減となった。
  33. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。減価償却費 4,402百万円」

    第3四半期連結累計期間の減価償却費は44億2百万円で、前年同期の40億56百万円から増加している。営業利益も前年同期比22.3%減となっており、設備関連費用の負担が続いている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「積極的な設備投資に伴う減価償却費等の経費増加により、営業利益は124億38百万円(同6.1%減)、経常利益は126億84百万円(同12.2%減)」

    売上高は前年度比2.1%増の899億69百万円だった一方、設備投資負担等により営業利益・経常利益は減少したと説明している。
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