Komori
東京応化工業(4186)・事実再掲

報告セグメント費用配賦方法の変更

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、事業別の業績をより適切に評価管理するため、費用の配賦方法を変更し、全社費用の一部を材料事業へ配賦しております。」

    全社費用の一部を材料事業へ配賦する方法を継続適用し、前年度数値も変更後の区分に組み替えて比較している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の業績をより適切に評価管理するため、費用の配賦方法を変更し、全社費用の一部を材料事業へ配賦しております。」

    全社費用の一部を材料事業へ配賦するセグメント費用配賦方法を継続して適用している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の業績をより適切に評価管理するため、費用の配賦方法を変更し、全社費用の一部を材料事業へ配賦しております。」

    全社費用の一部を材料事業へ配賦するセグメント費用配賦方法を継続して適用し、前年同期数値も変更後の方法に組み替えて比較している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の業績をより適切に評価管理するため、費用の配賦方法を変更し、全社費用の一部を材料事業へ配賦しております。」

    報告セグメントの業績評価・管理を目的として、全社費用の一部を材料事業へ配賦する方法へ変更し、前年同期数値も組み替えて比較している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京応化工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
報告セグメント費用配賦方法の変更|東京応化工業(4186)の変遷 | Komori